MADDOX RFBはADS速度が速く先手を取りやすいARです。

またレートも高く腰撃ち精度も良いので近距離戦向けなARでもあります。

この記事では詳しい特徴やおすすめのカスタムについて書いていくので良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

またベータ時点での内容で書いているので製品版では少し変わるかもしれません。

・全武器性能一覧はこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しコマ送りで調べてみたので、早見表として書いて置きます。ただし1フレーム刻みでしか確認が出来ないので、RPMや覗き込み速度などに関...

スポンサードリンク

スペック!

MADDOX RFBの性能!

 MADDOX RFB
マガジン容量40発
ダメージ32
RPM676RPM
702RPM(RF)
ADS0.25秒
0.18秒(QDⅠ)
0.12秒(QDⅡ)
キル弾数5発
キルタイム0.44秒
0.43秒(RF)
リロード速度1.57秒
0.8秒(ファストマグ)
アタッチメントの種類ファストマグ
クイックドロー
レーザーサイト
ストック
ファストマグ
クイックドローⅡ
レーザーサイトⅡ

他ARとの比較!

 マガジン容量ダメージダメージ(大口径2)RPMRPM (RF)ADSADS(QD)ADS(QD2)
ICR-73537376156150.270.20.2
KN-573540405706060.270.20.2
RAMPART 173046595295290.250.250.25
VAPR-XMG3538386677120.250.250.25
MADDOX RFB4032326767020.250.180.12
 最小キル弾数TTKTTK(RF)リロード速度リロード速度(高速)
ICR-750.490.491.181.18
KN-5740.420.401.581.00
RAMPART 1740.450.451.600.87
VAPR-XMG40.360.341.530.98
MADDOX RFB50.440.431.570.80

特徴!

レートが高めでADS速度も速めなARです。

特にADS速度についてはクイックドローⅡまで付けることが可能で、ハンドガン並みの速度にする事が出来ます。

その為ARとしては近距離戦向きな武器です。

また反動によるブレも少ないので離れた距離でも安定して狙いやすいです。

ただし単純な近距離でのキルタイムだけ見れば、同じく近距離戦向けのAR「VAPR-XMG」の方が遥かに速いです。

その他にSMGでもこの武器より高火力な武器がいくつか存在しているので、近距離で絶対的な有利と言うわけではありません。

ADS速度が速いオールレンジで使いやすいARが良い方に向いています。

スポンサードリンク

おすすめのアタッチメントの組み合わせ!

通常

 MADDOX RFB
アタッチメント1ストック
アタッチメント2ファストマグ
アタッチメント3クイックドロー
or
レーザーサイト

ストックは敵のエイムから逃げやすくなるのと、移動と視点移動を組み合わせてエイムをキープしやすくなります。

その為、特に近距離での撃ち合いに強くしてくれるのでおすすめです

ファストマグは付けることでリロード速度が2倍近く速くなります。

またレートが速い武器でリロード頻度も多くなりがちなので付けておくと安心です。

3つ目に関してはこの武器の長所を伸ばすアタッチメントなので、腰撃ちかADSどちらを優先させたいのかを考えて選ぶと良いです。

特にクイックドローに関しては一つ付けるだけでも、他ARのADS速度を超えるので出会いがしらの撃ち合いに強くなります。

クイックドロー特化型

 MADDOX RFB
アタッチメント1クイックドロー
アタッチメント2クイックドローⅡ
アタッチメント3ファストマグ
or
ストック

クイックドローを二つ付けた場合のADS速度はとても早く、出会いがしらの撃ち合いにとても強くなります。

しかし覗き込んだ状態から交戦するのが一番有利になりやすいと言うのは頭に入れて立ち回るのが良いです。

3つ目のアタッチメントについては必要に感じなければパークなどに回してしまうのもおすすめ出来ます。

スポンサードリンク

まとめ!

・腰撃ち精度とADS速度が速いAR!

・レートが高めながらも精度が良い!

・この武器よりも高火力な近距離向け武器は多いので気を付ける!

 

この様に「MADDOX RFB」はADS速度や腰撃ち精度が良いことによって、他の武器よりも初弾から先手を取りやすくなっています。

ただしやはり覗き込んだ状態から交戦するのが一番確実なので、過信しすぎずに立ち回るのがおすすめです。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

Twitterでフォローしよう