【COD:BO4】SWAT RFT 性能とおすすめのアタッチメント、立ち回りについて!【AR】

「SWAT RFT」は低反動で射程が長めな中距離戦向けなARです。

またサプレッサーを付けてもあまり射程が短くならないと言うメリットもあります。

この記事では詳しい特徴やおすすめのカスタムについて書いていくので良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・全武器性能一覧はこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しコマ送りで調べてみたので、早見表として書いて置きます。ただし1フレーム刻みでしか確認が出来ないので、RPMや覗き込み速度などに関しては若干誤差があるかもしれません。気になる方は是非参考にして下さい。ちなみに「ダメージ値」と「最小キル弾数」については胴体に当てた場合の数値を書いています。(スマホで閲覧する方は横向きで表示させた方が見やすいかもしれません。)・より厳密に比較しやすい性能別ランキング記事はこちら!読む前の注意点!射程距離について!射程距離については公式で...

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スペック!

SWAT RFTの性能!

 SWAT RFT
マガジン容量35発
55発(拡張)
ダメージ36(28m)
29(40m)
27
RPM635RPM
ADS0.32秒
0.27秒(QD)
キル弾数5~6発
キルタイム0.47秒(28m)
0.57秒
リロード速度1.57秒
0.97秒(高速)
サイトの種類リフレックス
ホログラフィック
NVIR
バイオセンサー
アタッチメントの種類クイックドロー
ファストマグ
FMJ
ロングバレル
拡張マガジン
ストック
大口径
サプレッサー

他ARとの比較!

 マガジン容量RPMADSリロード速度
ICR-735発
6150.30秒
0.27秒(QD)
1.32秒
KN-5735発
45発(拡張)
570
606(RF)
0.30秒
0.27秒(QD)
1.58秒
1.00秒(高速)
RAMPART 1730発5290.30秒1.72秒
1.02秒(高速)
VAPR-XKG35発667
712(RF)
0.30秒1.47秒
0.98秒(高速)
MADDOX RFB40発746
814(EF)
0.30秒
0.27秒(QD)
2秒(QD2)
1.77秒
1.07秒(高速)
SWAT RFT35発
55発(拡張)
6350.32秒
0.27秒(QD)
1.57秒
0.97秒(高速)
 ダメージキル弾数TTKTTK(RF)
ICR-737(56m)
29
5~60.49秒(56m)
0.59秒
無し
KN-5740(19m)
32(57m)
29
4~60.42秒(15.8m)
0.53秒(50m)
0.63秒
0.40秒(15.8m)
0.50秒(50m)
0.59秒
RAMPART 1770(大口径)
40(38m)
37
3~50.34秒(大口径)
0.45秒(38m)
0.57秒
無し
VAPR-XKG34(12m)
32(45m)
29
5~60.45秒(45m)
0.54秒
0.42秒(45m)
0.51秒
MADDOX RFB32(19m)
27
5~60.4秒(19m)
0.48秒
0.37秒(19m)
0.44秒
SWAT RFT36(28m)
29(40m)
27
5~60.47秒(28m)
0.57秒
無し

特徴!

上でも書いている通り低反動で射程が長めなので「ICR-7」に似た特徴を持ちます。

少し異なる点としては若干レートが高めでブレが少し強めです。

また射程距離についてもICRほど長くはありません。

それでも他の武器と比べればブレは弱く射程も長いので、幅広い距離で使いやすくなっています。

そしてこの武器一番のメリットして「サプレッサー」と相性が良いです。

サプレッサーを付けても22m以内であれば5発キルが可能なので、威力減衰のデメリットをあまり感じずに使えます。

 

欠点としてはリロード速度がARの中では遅い部類に入るのと、他の武器と比べてキルタイムが遅くなっています。

特に近距離では他の武器より圧倒的に遅いので撃ち負けやすいです。

その為なるべく中距離で交戦するように立ち回るのがおすすめ出来ます。

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おすすめのアタッチメント!

 SWAT RFT
アタッチメント1サプレッサー
アタッチメント2ファストマグ
アタッチメント3拡張マガジン
or
FMJ
or
ストック

サプレッサー」についてはこの武器の一番の長所と言えるので必ず付けるのがおすすめです。

2つ目ではリロード速度をカバーする為に「ファストマグ」を付けるのがおすすめ出来ます。

そして3つ目では個人的には「拡張マガジン」を付けてリロード頻度を少なくするのが好きです。

それ以外にアーマー装備の敵が気になるようであれば「FMJ」を、「ストック」無しではきついという方はそれを付けるのがおすすめ出来ます。

管理人が実際に使用しているプレイ動画!

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全体のまとめ!

  • 低反動で「ICR-7」に似た特徴を持つ!
  • 射程距離はICR-7ほど長くはない!
  • サプレッサーとの相性が良い!
  • 近距離戦には不向き!

 

この様に「SWAT RFT」はサプレッサーとの相性が良い中距離戦向けなARとなっています。

その為、サプレッサーの隠密性を生かす立ち回りをして、中距離戦以降を意識するのがおすすめです。

またリロード速度が遅めと言う欠点もあるので「ファストマグ」を付けない場合は、リロードのタイミングに気を付ける必要もあります。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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