Call of Duty®: WWII_20171113150300

今回はワンショットキルが狙えるスナイパーライフルの中で最も低ランクでアンロックされる「リー・エンフィールド」について書いていきます。

良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・全武器性能一覧はこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しスロー再生で調べてみたので、早見表として書いて置きます。自分の環境では0.03秒、0.04秒刻み(1フレーム刻み)でしか動画で確認が出...

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特徴!

マガジン容量 10発
RPM 54RPM

58RPM(RF)

覗き込み速度 0.37秒
キル弾数 1~2発
リロード速度 2.53秒

1.67秒(ハッスル)

胴体上以上ならワンショットキルが出来るスナイパーライフルで、アンロックレベルが低いのもあって低ランクで突スナする方に良く使われる武器です。

また、ワンショットキルが狙えるスナイパーライフルでありながら、装弾数が10発と多めになっているので、「M1903」と「KAR98K」と比べると継続戦闘能力に優れています。

ただし、ワンショットキルの範囲が他の二つのスナイパーライフルと比べて狭いので、よりシビアに上半身に当てなければなりません。

その為、「M1903」と「KAR98K」のどちらかを解除したら、こちらではなく確実にワンショットキルが狙えるその二つを使っていくのがおすすめです。

エイムアシストのバグについて!

有名な話ですがリー・エンフィールドにはバグが存在します。

このバグを使用してしまうと、まるでオートエイム機能並みにエイムアシストが掛かってしまい、誰でも簡単に百発百中が出来てしまう様な状況になります。

公平ではなくなってしまうのでマルチプレイでは使わない様にしていきましょう。

バグの発生条件!

・師団を山岳以外にする

・4×サイトを付ける。

(山岳の状態でも4×サイトを付けただけで発生します。)

この様にしてしまうとバグが発生してしまうので、知らずの内に使ってしまわない様に気を付けて下さい。

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おすすめの師団!

山岳師団

息止めをしないとしっかりブレを止めることが出来ないので、スナイパーライフルを使う場合は山岳がおすすめです。

その他にも相手の偵察機に探知されない能力も付いてくるのでとても強力です。

また、上でも書いたように山岳以外にするとバグが発生してしまうので、修正が入るまでは山岳にしていきましょう。

おすすめのアタッチメント!

拡張マガジン

拡張マガジンを付ける事で装弾数が15発にまで増えるので殆ど弾切れをする心配なくなります。

元々の装弾数が多く特に必要に感じない方もいるかと思うので、他に付けるアタッチメントがない場合に付けていきましょう。

FMJ

貫通力が増して壁に隠れた敵を倒しやすくなります。

スナイパーライフルでは貫通キルを狙う機会が多いので是非つけていきましょう。

アタッチメントのまとめ!

この武器をメインウェポンとして装備する場合はこの二つのアタッチメントがおすすめです。

しかし、確実にワンショットキルが狙いにくい武器なので、メインウェポンとして装備するのは頼りない部分があります。

その為、基礎トレーニングでライフルマンを付けてサブウェポンとしてこの武器を装備し、メインウェポンでサブマシンガンなどの近距離向け武器をアタッチメントを付けて装備するのがおすすめ出来ます。

ただし、この時に師団を山岳以外にするとバグが発生するので気を付けて下さい。

また上でも書いたように、4×サイトを付けるとエイムアシストのバグが発生するので付けない様にしていきましょう。

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全体のまとめ

・胴体上以上に当てるとワンショットキルが出来る!

・エイムアシストのバグを使わない様に気を付ける!

・「M1903」、「KAR98K」どちらかを解除しているならそちらを使うのがおすすめ!

・ライフルマンを付けてサブウェポンとして装備するのもおすすめ!

 

突スナとして使うにはワンショットキル出来る確実性がないのであまりお勧めは出来ません。

その為、今作では「M1903」「KAR98K」のどちらかを解除するまでは突スナプレイをするのは避けておくのがおすすめです。

またエイムアシストのバグは誰が使っても上手く出来てしまう程強くかかってしまうので、マルチプレイではバグを発生させない様に気を付けていきましょう。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

 

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek Vortex」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「FPS Freek Vortex」がおすすめです。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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