【COD:WW2】KARABIN 性能とおすすめのアタッチメントについて!【SR】
Call of Duty®: WWII_20171113150249

今回はランク1からアンロックされているスナイパーライフル「KARABIN」について書いていきます。

良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・全武器性能一覧はこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しスロー再生で調べてみたので、早見表として書いて置きます。自分の環境では0.03秒、0.04秒刻み(1フレーム刻み)でしか動画で確認が出来ないので、RPMや覗き込み速度に関しては若干誤差があるかと思います。ただしここに書いてあるデータ同士で比べれば、どちらが優れているかの判断は出来るので良ければ参考にして下さい。アサルトライフルキル弾数最短キルタイム最短キルタイム(RF)リロード速度リロード速度(ハッスル)M19414~5発0.22秒0.21秒1.8秒1.17秒M1ガーランド2~3発0.18秒0.17秒1.23秒0.84...

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特徴!

マガジン容量 10発
RPM 247RPM

328RPM(RF)

覗き込み速度 0.33秒
キル弾数 2発
リロード速度 1.94秒

1.27秒(ハッスル)

セミオート式のスナイパーライフルで敵を倒すには基本的に2発当てなければなりません。

加えてレートが高くないので、キルタイムも他の武器と比べて遅くなっています。

その分、他のスナイパーライフルと比べて覗き込み速度が早めになっており、反動も少ないです。

また、ヘッドショットであれば1発で敵を倒せます。

余裕があれば出来る限りヘッドショットを狙っていきましょう。

近距離遠距離問わず、撃ち合いに弱い性能になっているので、WARモードなどで後方支援をする際におすすめな武器と言えます。

おすすめの師団!

歩兵

この武器の場合は覗き込む時間が長くなりがちなのと、山岳師団による息止めに移行するまでの時間が勿体無いので、覗いてすぐ撃つことが出来る4×サイトを付けていくのがおすすめです。

また、この武器はWARモード以外のモードでは活躍しにくい武器と言えます。

その為、偵察機が存在しないWARでは山岳師団の能力は殆ど役立ちません。

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おすすめのアタッチメント!

4×サイト

サイトを覗いてから真っ直ぐ打てるようになるまでの時間が若干早くなるので、キルタイムの遅いこの武器には是非付けておきましょう。

また、息止めをする必要がなくなり、長い間覗き込みを続けられるので、覗き込む時間が多くなりがちなこの武器にとてもおすすめです。

弾道補正を一緒につければブレが殆どなくなるので、それとセットで付けていきましょう。

弾道補正

このアタッチメントを付けないと息止めをしない状態のエイムが常に揺れっぱなしになってしまいます。

4×サイトを付けるのであれば必ず付けておきましょう。

拡張マガジン

マガジン数は10発とスナイパーライフルの中では多めですが、セミオートであるのと敵を倒すまでに必要な弾数が多いので弾切れになりやすいです。

また、リロード速度が遅いのでなるべくリロードをしないようにする為にも拡張マガジンはおすすめ出来ます。

ラピッドファイア

元々レートが遅いので、同じ敵に2発弾を当てるのが難しい武器ですが、ラピッドファイアを付けることで少し使いやすくなります。

レートが遅くてどうしても扱いにくいと感じる方におすすめです。

アタッチメントのまとめ!

基本的には4×サイト、弾道補正は付けておくのがおすすめ出来ます。

もう一つのアタッチメントは装弾数が少なく感じる場合は拡張マガジン、レートの遅さが使いにくく感じる場合はラピッドファイアを付けるのが良いです。

また、プライムを付けるのであればこの4つを付けるのがおすすめ出来ます。

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全体のまとめ

・2発当てないと倒せない!

・ヘッドショットであれば1発で倒せる!

・他のSRと比べて覗き込み速度が速い!

 

KARABINは1発で倒す事が出来ず、他のスナイパーライフルに遅れを取りやすいので、セミオートライフルとして使っていくのがおすすめです。

ただし、セミオートライフルと比べると遠距離の安定感はありますが、キルタイムと覗き込み速度が遅いので、中距離戦でも遅れを取りやすいです。

その為、極力前には出ずに相手のスナイパーに気をつけながら、前線に出てきている敵を狙い撃っていくという使い方がおすすめです。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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