【COD:BO4】KOSHKA 性能とおすすめのアタッチメント、立ち回り方!オペレーターMOD「ストレロク」の効果!【SR】

KOSHKA」は覗き込み速度が速いスナイパーライフルです。

それでいてワンショットキルを十分狙える威力も備えているのでとても使いやすくなっています。

この記事では詳しい特徴やおすすめのカスタムについて書いていくので良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・全武器性能一覧はこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しコマ送りで調べてみたので、早見表として書いて置きます。ただし1フレーム刻みでしか確認が出来ないので、RPMや覗き込み速度などに関しては若干誤差があるかもしれません。気になる方は是非参考にして下さい。ちなみに「ダメージ値」と「最小キル弾数」については胴体に当てた場合の数値を書いています。(スマホで閲覧する方は横向きで表示させた方が見やすいかもしれません。)・より厳密に比較しやすい性能別ランキング記事はこちら!読む前の注意点!射程距離について!射程距離については公式で...

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スペック!

KOSHKAの性能!

 KOSHKA
マガジン容量6発
RPM54RPM
ADS0.35秒
0.32秒(QD1)
0.27秒(QD2)
リロード速度2.02秒
1.08秒(ファストマグ)
サイトの種類リーコン
アイアンサイト
ELO
サーマル
アタッチメントの種類大口径
FMJ
クイックドロー1
レーザーサイト1
ファストマグ
ストック
クイックドロー2
レーザーサイト2
ストレロク

他SRとの比較!

 マガジン容量RPMADSリロード速度
PALADIN HB506520.40秒2.07秒
1.27秒(高速)
OUTLAW9
15(HM)
103
120(RF)
0.38秒
0.32秒(QD)
2.67秒
1.77秒(高速)
SDM12
14(拡張1)
18(拡張2)
3000.42秒2.10秒
KOSHKA6540.35秒
0.32秒(QD1)
0.27秒(QD2)
2.02秒
1.08秒(高速)

特徴!

立ち回りと使い方!

ADS速度が速いSRで、特にベータ1週目では「QD2」を付けることで「0.17秒」まで速く出来ました。

早速ベータ2週目で「0.27秒」まで遅くされてしまいましたが、それでも過去作と比べれば速いです。

その為、SRのテクニックであるクイックショットなどがやりやすいスナイパーとなっています。

またダメージについても「大口径」を付けることで胴体より上に当てればワンショットキルをする事も可能です。

 

ちなみに「PALADIN HB50」はこちらより高威力ですが、ADS速度が遅くなっています。

その為、

・遠距離からしっかり狙いを定めてワンショットキルしたい場合は「PALADIN HB50」

・素早いADS速度でQSなどが決めやすい突スナ向きのSRが良い場合は「KOSHKA」

と言うように選んでいくのがおすすめです。

ストレロクの効果について!

オペレーターMOD「ストレロク」は説明文だけでは効果がわかりにくく、意識して使わないと実感も出来ません。

しかしこのアタッチメントは、

覗き込み最中の腰撃ち精度を急激に向上させる!

言う強力な効果があります。

具体的な効果がわかりやすいように比較動画を作りました。

・ストレロクの効果検証動画

この様にストレロクを付けることで、覗き込む前から高精度で撃つことが出来ます。

ちなみにこの速度はQD2を付けたADSよりも「0.4秒(1フレーム)」ほど速く、真っすぐ撃つことが可能です。

その為、近~中距離で素早いQS(クイックショット)を決めたい方におすすめなアタッチメントと言えます。

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おすすめのアタッチメントの組み合わせ!

おすすめのアタッチメントの例を書いていきます。

優先しておすすめ出来るアタッチメントから「アタッチメント1」「アタッチメント2」「アタッチメント3」の順に並べています。

クイックドロー型

 KOSHKA
アタッチメント1大口径
アタッチメント2クイックドロー1
アタッチメント3FMJ

基本的に「KOSHKA」にはこれら三つのアタッチメントを付けるのがおすすめです。

大口径」は付けなければワンショットキルがしにくくなってしまうので必須と言えます。

クイックドロー1」についてもこの武器の長所を伸ばしてくれるのでおすすめです。

三つ目については「クイックドロー2」よりも「FMJ」の方がおすすめ出来ます。

そうすることでアーマーを着た敵でも問題なくワンショットキルする事が可能です。

 

また「クイックドロー2」には付ける事によって発生するデメリットが存在します。

それについては以下の記事で解説しているので参考にして下さい。

今回はKOSHKAに付けられる「クイックドローⅡ」のデメリットについて書いていきます。このアタッチメントはこちらの記事の性能表を見ればわかりますが、ADS速度を「0.08秒」短縮する物です。その為、一見強力なアタッチメントに見えて必須と思う方もいるかもしれません。しかしこのアタッチメントは往来のスナイパーを使い慣れている人からするとデメリットに感じる効果も存在します。これからそれについて解説していくのでKOSHKA使用者は是非参考にして下さい。クイックドローⅡの2つのデメリット!ズーム倍率が変わる! 付けていない状...

管理人が実際に使用しているプレイ動画

ストレロク型

 KOSHKA
アタッチメント1ストレロク
アタッチメント2大口径
アタッチメント3レーザーサイト

ストレロクを付ける場合も「大口径」は必ずつけると良いです。

また上の検証動画の通り、ストレロクは「レーザーサイト」と併用することで最大限効果を発揮します。

その為ストレロクを付ける場合はこの三つのアタッチメントがおすすめです。

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全体のまとめ!

・ADS速度が速いスナイパーライフル!

・大口径を付ければワンショットキルも十分狙える威力がある!

・アタッチメントは「大口径」と「クイックドロー2つ」を付けるのがおすすめ!

 

この様に「KOSHKA」はもう一つのSR「PALADIN HB50」に比べて取り回しがしやすい武器となっています。

その分、威力は低く腰あたりに当ててもワンショットキルが出来ません。

しっかり胴体より上に当てる必要があるので気を付けて下さい。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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