【COD:WW2】BAR 性能とおすすめのアタッチメントについて!【AR】

今回は最強のアサルトライフルと言われて人気のある「BAR」について書いていきます。

この武器はアンロックレベルが高いという事もあって、使えるようになるまでが少し大変ですが、威力、レート、射程距離、反動の少なさ等、全てがバランスよく設定されているので非常に強力です。

なので、永久アンロックするのにもおすすめな武器とも言えます。

良ければ参考にして下さい!

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・全武器性能一覧はこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しスロー再生で調べてみたので、早見表として書いて置きます。自分の環境では0.03秒、0.04秒刻み(1フレーム刻み)でしか動画で確認が出...

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特徴!

マガジン容量 20発
RPM 588RPM

629RPM(RF)

覗き込み速度 0.23秒

0.2秒(QD)

キル弾数 3~4発
キルタイム 0.2秒

0.19秒

リロード速度 1.43秒

0.94秒(ハッスル)

アップデート1.05によって、レートが50近く下げられてしまいましたが、それでもフルオートアサルトライフルの中では最速のキルタイムを持つ強力な武器です。

反動も酷くないので安定して狙いやすく、遠距離の敵も素早いキルタイムで倒しやすくなっています。

ただし、装弾数が20発しかないのでリロード無しで連戦するには厳しいです。

それ以外には大きな欠点はないので、残弾数の管理とリロードするタイミングを見極めて使えればとても強力な武器になります。

おすすめの師団!

歩兵

最低でもつけておきたいアタッチメントが3つあるので基本的に歩兵師団がおすすめです。

また、覗き込みながらの移動速度が速くなるので、より撃ち合いにも勝ちやすくなります。

その他にも、装弾数が少ないことによって所持弾数が少ないという部分もカバーしてくれるので相性が良いです。

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おすすめのアタッチメント!

クイックドロー

キルタイムが早いアサルトライフルなので、ADSを上げることでより撃ち合いに勝ちやすくする事が出来ます。

むしろこれを付けないと折角のキルタイムの速さが活かしきれないので、必ず付けておくのがおすすめです。

拡張マガジン

装弾数が少ないので拡張マガジンは必須と言えます。

それでも装弾数は30発までにしか増えないので、どちらにしても残弾数には気を付けていきましょう。

ラピッドファイア

この武器の場合ラピッドファイアを付けてもあまり反動が酷くならず、グリップを付けなくてもリコイルコントロールがし易いので相性が良いです。

その為、距離が離れていても素早いキルタイムで敵を倒しやすくなります。

ただし、弾持ちが尚更悪くなってしまうので、装弾数に気を付けて立ち回る必要があります。

アタッチメントのまとめ!

基本的にこの3つのアタッチメントを付けるのがおすすめです。

もしカスタム次第でアタッチメントを2つしか付けられないのであれば、火力を重視するなら拡張マガジンを外し、安定性を重視するならラピッドファイアかクイックドローを外していきましょう。

逆にプライムと歩兵を付けて4つ付けられる状態であるならば、頭出しポジションが多いマップでは「大口径」を、狭いマップでは「ステディエイム」を付けるのがおすすめです。

ただし、上で紹介している3つのアタッチメントで十分な性能を発揮してくれるので、プライムではなく別の能力に回してしまうのもおすすめ出来ます。

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全体のまとめ!

・フルオートアサルトライフル中で最もキルタイムが速い!

・アップデート1.05による弱体化でもまだまだ強武器!

・永久アンロックとして選ぶのにおすすめ!

・装弾数が少ない!

・ラピッドファイアを付けても反動が少なくグリップを付ける必要がない!

 

この様にとても優秀な性能を持っているので、初心者から上級者まで誰にでもおすすめ出来る武器となっています。

残りの装弾数に気を付けながら立ち回っていきましょう。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

 

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

ちなみに「Vortex」は長期間、Amazonページだと品切れが続いていますが、楽天では購入する事が可能です。

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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