【COD:WW2】アンロックするのにおすすめな新武器5選!それぞれの性能と入手方法について!【追加武器】

WW2では定期的に新武器が追加されており、2018年3月時点では10種類以上の武器が追加されています。

これらの新武器はただランクを上げるだけでは解除できず、ガチャで引き当てるか高額なゲーム内通貨で購入するしかありません。

その為いざアーマリークレジットを集めても、どの新武器を解除すれば良いのか迷う方が多いかと思います。

そこで今回はアンロックするのにおすすめな強い新武器を武器カテゴリ毎に分けて紹介していきます。

良ければ参考にして下さい。




アンロックするのにおすすめな新武器!

国民突撃銃(アサルトライフル)

低反動で高火力と言う事で「最強のアサルトライフル」「STG-44の上位互換」などと呼ばれで話題になった武器です。

そのおかげで弱体化のパッチが入り、反動によるブレが強くなり、射程距離の調整が入りました。

しかしそれでもまだブレは制御しやすい強さで十分使いやすいアサルトライフルです。

新武器の中で強い武器をアンロックしたいと思っている方は真っ先に解除すべきARと言えます。

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9MM SAP

初期から解除されているとても使い易いハンドガン「P-08」の上位互換的な性能を持っておりとても使い易いです。

反動の大きさや装弾数、威力などに違いはありませんがレートが9MM SAPの方が50RPM近く高くなっています。

これによってP-08の様な安定感がありながらもキルタイムが早いです。

火力を取るなら「1911」が一番ですが、使い易さではこちらの方が優れているので、安定性と火力を兼ね備えたハンドガンを使い方におすすめ出来ます。

M-38

安定して使いやすいSMGでMP-40と似た性能を持ちます。

MP-40との大きな違いはADS速度の速さです。

このADS速度の速さはハンドガンを除いた全武器の中で最速で「PPSH-41」と並びます。

その為、安定して使い易い武器ながらも急な撃ち合い時に強い武器です。

十分使い易く強いサブマシンガンと言えるので、新武器のSMGをアンロックしたいのであれば取り合えずこれを選ぶのがおすすめ出来ます。

[blogcard url="https://freeallblog.com/2018/03/17/post-6291/"]




ORSO

高レートで近距離向けなサブマシンガンでそのレートはM1928に次いで、SMGの中で3番目の速度を持ちます。

また、他の近距離向けSMGであるwaffe-28やM-1928に比べて反動によるブレが少ないので中距離戦でも制御がしやすいです。

それなりに使いやすさが両立されている近距離向けSMGを使いたい方におすすめ出来ます。

[blogcard url="https://freeallblog.com/2018/01/24/post-6273/"]

MG 81

LMGの中で最も安定して使いやすい「ルイス軽機関銃」に似た性能を持つ武器です。

ルイス軽機関銃との違いはレートが若干低く、遠距離戦での安定感により優れています。

その他、拡張マガジンを付けていない時のマガジン容量が他のLMGと比べて最も多い60発となっています。

なので拡張マガジンを付けずに変わりに別のアタッチメントを付けることがしやすいのでカスタマイズ性に優れます。

ルイス軽機関銃以外に安定して使いやすいLMGが欲しい方におすすめです。

[blogcard url="https://freeallblog.com/2018/03/19/post-6292/"]

その他の新武器について!

上で紹介している物以外の新武器については癖が強かったり、元から存在している類似武器と比べて見劣りする部分があるので特別おすすめは出来ません。

性能と使いやすさを重視する方はまず上のランキングで紹介している新武器からアンロックしていくのがおすすめできます。




まとめ

・国民突撃銃は高火力で安定して使いやすいアサルトライフル!

・9MM SAPは火力と安定性を兼ね備えたハンドガン!

・M-38はADS速度が早く安定して使いやすいサブマシンガン!

・ORSOはある程度の使いやすさを兼ね備えている高レートなサブマシンガン!

・MG 81はルイス軽機関銃をより安定して使いやすく遠距離向けにした様なLMG!

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(両方)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)
CQC 凹型 6.11mm(両方)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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