【BF5】M30 Drilling 特徴とおすすめの専門技能、立ち回りについて!【援護兵/SG】

「M30 Drilling」は装弾数が2発と少ない代わりに威力とレートが高いSGです。

その為もう一つのSG「12g Automatic」よりも敵を確実にキルしやすくなっています。

この記事では詳しい特徴やおすすめの専門技能の組み合わせについて書いていくので是非参考にして下さい。

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スペック!

性能表

専門技能


連射速度を25向上

エイム速度が33%上昇

即死距離が2m延びる

静止中のエイム射撃の精度が向上

貫通力を強化

エイム中の移動速度が60%向上

ペレットの拡散を33%絞る

移動中のエイム射撃の精度が向上

特徴と立ち回り方!

威力が高いだけでなく連射速度についても「12g Automatic」の2倍近くあるので、ワンショットキルでなくても素早く敵を倒せます。

またそれなりに離れた距離でも2発以内で倒せるので素早くキルしやすいです。

そして専門技能で強化することにより中距離と言える距離でも十分使える様になります。

特に「高重量弾」「内蔵チョーク」を付ける事で使用感が大きく変わるのでとてもおすすめです。

 

しかし大きな欠点として装弾数が2発と少なくリロード速度も遅いです。

ちなみにリロードモーションは1発ずつ弾込めしていますが、2発装弾するまではリロードが完了されないのでリロキャンが出来ません。

その為、基本的に1人の敵を倒す度にリロードをする必要があるので、常に近くの障害物の位置を意識して立ち回ると良いです。

またハンドガンに頼る機会も多くなるので、上手く切り替えて扱えると効果的です。

逆に障害物を上手く活用してヒット&アウェイが出来れば無双する事も出来ます。

障害物が多い狭い場所で使用するのがおすすめです。

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おすすめの専門技能の組み合わせ!

技能名効果
トリガージョブ連射速度を25向上
高重量弾即死距離が2m延びる
貫通弾貫通力を強化
内蔵チョークペレットの拡散を33%絞る

1つ目についてはこの武器の場合腰撃ちで十分対応出来るので「トリガージョブ」がおすすめです。

2つ目と3つ目は威力を高める左ルートがおすすめ出来ます。

これに加えて4つ目の「内蔵チョーク」を付ける事で、かなり離れた敵にも弾を当てられるようになります。

しかし離れすぎるとダメージは狭く無くなってしまうので、基本的に近距離で交戦するように立ち回るのが良いです。

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まとめ!

  • 高威力で連射速度も高い!
  • 装弾数が2発しかなく、リロード速度も遅い!
  • 専門技能で威力を大幅に強化できる!
  • 障害物を上手く活用してヒット&アウェイするのがおすすめ!

 

この様に「M30 Drilling」は火力に優れている代わりに継続戦闘能力が殆どありません。

その為1発でも外すと致命的になるだけで無く、戦う場所も考える必要があります。

しかし上手く扱えれば敵に何もさせずにワンショットキルする事が可能です。

なのでエイム力だけでなく立ち回りも重要になるので、プレイヤースキルによって強さが大きく変わる武器と言えます。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

ちなみに「Vortex」は長期間、Amazonページだと品切れが続いていますが、楽天では購入する事が可能です。

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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