【BF5】Selbstlader 1916 特徴とおすすめの専門技能、立ち回りについて!【突撃兵/AR】

Selbstlader 1916」は「Gewehr 43」と並んでセミオートライフルの中で最高威力を持つ武器です。

その分、レートが「Gewehr 43」以上に遅く、突撃兵が持てる武器の中で最も遅くなっています。

この記事では詳しい特徴やおすすめの専門技能の組み合わせについて書いていくので是非参考にして下さい。




スペック!

性能表

専門技能


弾速が10%向上し、動いている敵や遠距離の敵に当てやすくなる

エイム速度が33%上昇

上方向の反動が弱まる

移動中のエイム射撃の精度が向上

連射速度を32向上

エイム中の移動速度が60%向上

バイポッドを使用した場合、命中精度を最大化出来る

静止中のエイム射撃の精度が向上

特徴と立ち回り方!

セミオートライフルの中で最高威力を持つ武器で少ない弾数でキルする事が出来ます。

また装弾数がとても多く、同じ威力を持つ「Gewehr 43」よりも弾持ちが良いです。

リロード速度も特別遅くないので、その辺に関しては使いやすくなっています。

 

反面レートが突撃兵の武器の中で最も低く、近距離戦の対応のしにくさは「Gewehr 43」以上です。

また上方向のブレが大きめなので遠距離を狙う場合は無闇に連射するのは無く、反動が落ち着いたら次弾を撃つようにすると良いです。

しかし伏せ状態であれば連射しても反動が殆ど無くなります。

なるべく近距離戦は避けて、遠距離を狙う時は伏せ状態で撃つのがおすすめです。




おすすめの専門技能の組み合わせ!

技能名効果
高速弾弾速が10%向上し、動いている敵や遠距離の敵に当てやすくなる
リコイルバッファー上方向の反動が弱まる
トリガージョブ連射速度を32向上
バレルベディング静止中のエイム射撃の精度が向上

一つ目では離れた距離の敵に当てやすくする「高速弾」がおすすめ出来ます。

ただし3倍などの高倍率スコープ装備時のエイム速度が気になる場合は「高速エイム」を付けると良いです。

2つ目と3つ目では少しでもレートの遅さをカバーするために「トリガージョブ」を付けるルートを選ぶのがおすすめ出来ます。

と言うのも、反対側の「カスタムストック」「軽量ストック」は撃ち合いを強化してくれる能力です。

しかしこの武器の場合は元々のレートが遅いので、正面からの撃ち合いはあまり得意ではありません。

その為、レートの遅さと上反動をブレをカバーする左列を選ぶのがおすすめです。

4つ目については。個人的に場所に関係なく効果を発揮できる「バレルベディング」を方が良いのでそちらをおすすめしています。

しかし「バイポッド」を使用する機会が多い方はそちらを付けると良いです。




まとめ!

  • Gewehr 43」と並んで最高威力を持つセミオートライフル!
  • 装弾数が多い!
  • レートが突撃兵の武器の中で最も遅い!

 

この様に「Selbstlader 1916」は「Gewehr 43」の高威力はそのままに、継続戦闘能力を強化した様な性能となっています。

しかしその分レートが低く近距離の対応がしにくいです。

その為、なるべく中~遠距離で交戦するように立ち回るのがおすすめ出来ます。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(両方)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)
CQC 凹型 6.11mm(両方)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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