【BF5】M1A1 Carbine 特徴とおすすめの専門技能、立ち回りについて!【突撃兵/AR】

「M1A1 Carbine」は高レートなセミオートライフルで全距離に対応しやすい武器です。

また反動によるブレも少ないので遠距離戦でも連射して攻撃することが出来ます。

この記事では詳しい特徴やおすすめの専門技能の組み合わせについて書いていくので是非参考にして下さい。

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スペック!

性能表

専門技能


上方向の反動が弱まる

エイム速度が33%上昇

1,持ち替え速度が15%上昇
2,ダッシュ後に素早く撃てる

移動中のエイム射撃の精度が向上

装弾数を16発から31発へ増加

エイム中の移動速度が60%向上

1,腰撃ち精度上昇
2,腰撃ちの有効射程が延びる

弾速が10%向上し、動いている敵や遠距離の敵に当てやすくなる

特徴と立ち回り方!

セミオートライフルとしてはレートがとても高いです。

その為、近距離から中距離戦でも連射でゴリ押し出来る瞬間火力を持っています。

加えて反動によるブレも殆ど無いので遠距離戦にも使いやすいです。

装弾数についてもデフォルトでは15発と多く、専門技能で2倍の30発にする事も出来ます。

リロード速度も特別遅くないので、弾切れもしにくくとても使いやすいです。

その為セミオートライフルの中で最もオールマイティに使いやすい武器となっています。

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おすすめの専門技能の組み合わせ!

装弾数特化型

技能名効果
リコイルバッファー上方向の反動が弱まる
スリングスイベル1,持ち替え速度が15%上昇
2,ダッシュ後に素早く撃てる
拡張マガジン装弾数を16発から31発へ増加
高速弾弾速が10%向上し、動いている敵や遠距離の敵に当てやすくなる

基本的にこちらの組み合わせがおすすめ出来ます。

装弾数がとても多くなるので、連射しても弾切れになりにくくとても使いやすいです。

また「スリングスイベル」によってダッシュ後の隙も減らせるので、急な接近戦にも対処しやすくなります。

1番目については「リコイルバッファー」を付ける事で微妙なブレが軽減され、連射してもほぼ無反動にする事が可能です。

ただし高倍率スコープを使用した際のADS速度が気になるという場合は「高速エイム」がおすすめです。

4番目については遠距離戦で戦いやすくする為に「高速弾」の方をおすすめしています。

エイム性能特化型

技能名効果
リコイルバッファー上方向の反動が弱まる
カスタムストック移動中のエイム射撃の精度が向上
軽量ストックエイム中の移動速度が60%向上
高速弾弾速が10%向上し、動いている敵や遠距離の敵に当てやすくなる

エイムしながら素早く動ける事で中遠距離での撃ち合いに強くなります。

左右に動くことで敵のエイムを難しくさせ、自分自身はエイム操作と移動操作を組み合わせてエイムを合わせやすくすることが可能です。

その為、装弾数よりも撃ち合いの強さを求める方はこちらの組み合わせがおすすめ出来ます。

1番目と4番目に関しては上の「装弾数特化型」で書いたのと同じ様に選ぶと良いです。

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まとめ!

  • 高レートで低反動なセミオートライフル!
  • 装弾数が多い!
  • 専門技能によって殆ど無反動に出来る!

この様に「M1A1 Carbine」は、

高い連射性能

低反動

装弾数の多さ

この三つの特徴によって誰にでも使いやすい性能を持っています。

その為初心者から上級者にまでおすすめ出来る武器です。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

ちなみに「Vortex」は長期間、Amazonページだと品切れが続いていますが、楽天では購入する事が可能です。

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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