【BF5】EMP 特徴とおすすめの専門技能、立ち回りについて!【衛生兵/SMG】

「EMP」は少しレートが高めでSTENよりも近距離での火力に優れています。

その分、反動が少し強めですが専門技能でかなり安定させる事が可能です。

この記事では詳しい特徴やおすすめの専門技能の組み合わせについて書いていくので良ければ参考にして下さい。

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スペック!

性能表

専門技能

1,持ち替え速度が15%上昇
2,ダッシュ後に素早く撃てる

エイム速度が33%上昇

1,腰撃ち精度上昇
2,腰撃ちの有効射程が延びる

移動中のエイム射撃の精度が向上

1,腰撃ちによる命中精度の低下を軽減
2,精度を保ったまま長く撃ち続けられるようになる

エイム中の移動速度が60%向上

上方向の反動が弱まる

静止中のエイム射撃の精度が向上

特徴と立ち回り方!

レートがそこそこ高く、「STEN」や「MP40」よりも近距離での火力に優れています。

しかし反動によるブレがやや強めで、専門技能無しだとSTEN等よりも中距離以降に対応がしにくいです。

しかし専門技能でカバーして上げるとブレがとても弱くなり、離れた距離でも対処しやすくなります。

とは言ってもそれでもステン等と比べるとブレは強いので、なるべく近〜中距離で交戦するように立ち回るのがおすすめです。

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おすすめの専門技能の組み合わせ!

ADS型

技能名効果
高速エイムエイム速度が33%上昇
カスタムストック移動中のエイム射撃の精度が向上
軽量ストックエイム中の移動速度が60%向上
リコイルバッファー上方向の反動が弱まる

1つ目はエイムへの移行が速くなる「高速エイム」がおすすめです。

ただし走り回る事が多い場合は「スリングスイベル」を選ぶのも良いです。

2つ目と3つ目はADS時の性能を高められる右側を選んでいきましょう。

こうする事で精度や覗き込み時の移動速度が強化出来るので取り回しが良くなります。

4つ目についてはいつでも上反動を抑えてくれる「リコイルバッファー」の方がSMGの立ち回りに合っているのでおすすめです。

しかし止まって撃つ事が多いという方は「バレルベディング」を付けるのも良いかもしれません。

腰撃ち型

技能名効果
スリングスイベル1,持ち替え速度が15%上昇
2,ダッシュ後に素早く撃てる
強化グリップ1,腰撃ち精度上昇
2,腰撃ちの有効射程が延びる
アクション研磨1,腰撃ちによる命中精度の低下を軽減
2,精度を保ったまま長く撃ち続けられるようになる
リコイルバッファー上方向の反動が弱まる

腰撃ち中心で立ち回りたい方は左一列にするのがおすすめです。

こうする事で腰撃ちだけで対応できる距離が増え、出会い頭の戦闘に強くなります。

特に壁越しからの決め撃ちがしやすいです。

また4つ目の「リコイルバッファー」によって上方向の反動が抑えられるので、ADS状態の精度も良く出来ます。

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まとめ!

  • STENよりも若干レートが高くブレが強い!
  • 専門技能で精度を良くするとブレがかなり抑えられる!
  • なるべく近~中距離で交戦するのがおすすめ!

 

この様に「EMP」はSTENよりも若干レートが高く、反動が強めな武器となっています。

しかし反動については専門技能によってカバーする事が可能です。

STENの安定性よりも、もう少し火力を重視したいという方に向いています。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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