【COD:WW2】 MG15 性能とおすすめのアタッチメントについて!【LMG】
Call of Duty®: WWII_20171105120630

今回はレートが高めなライトマシンガンであるMG15について書いていきます。

良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・全武器性能一覧はこちら!

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特徴

マガジン容量 50発
RPM 733RPM

777RPM(RF)

覗き込み速度 0.3秒

0.27秒(QD)

キル弾数 4発
キルタイム 0.25秒

0.23秒(RF)

リロード速度 5.23秒

3.67秒(ハッスル)

レートが高めなLMGで少し反動が強めです。

ただし、グリップを付けることによって大分落ち着くので、中距離の敵であれば安定して倒す事が出来ます。

またレートが高い分LMGにしては弾持ちが悪く、リロード時間が長いのでマガジンが空になるタイミングに気をつける必要があります。

その他にアイアンサイトが見やすく、サイト類を付ける必要がありません。

なのでサイトの代わりに武器の性能を上げられるアタッチメントを付けることが出来ます。

近距離よりの中距離を意識して立ち回るのがおすすめです。

おすすめの師団!

歩兵

MG15には下記で紹介しているクイックドロー、グリップ、拡張マガジンを付けないと安定して使うのが難しいです。

その為、アタッチメントを3つ付けられるようにするためにも歩兵師団がおすすめ出来ます。

また、エイムしながらの移動速度が上がる能力もあるので、覗き込み速度が遅いライトマシンガンと相性が良いです。

その他にも、多くの弾を高レートでばら撒きがちなMG15にとって所持段数の増加はとても役立ちます。




おすすめのアタッチメント!

クイックドロー

LMGは覗き込みの速度が遅いのでクイックドローは必須とも言っていいほど重要なアタッチメントです。

特にMG15の場合は近中距離向けな武器であるので、敵と撃ち合うことが多くなります。

素早く敵にエイムを合わせられるようにする為にも付けておくのがおすすめです。

拡張マガジン

リロード速度がとても遅いので少しでもリロード頻度を減らすためにも是非付けておきたいアタッチメントです。

ちなみにこれを付けることによってマガジン容量が75発にまで増えます。

これだけあれば、レートが高いこの武器でも弾持ちが十分良くなるのでとてもおすすめです。

グリップ

上でも書いたように、反動が強い武器ですがグリップを付けることによって制御しやすくなり、中距離であれば安定して狙う事が出来ます。

ただし、グリップを付けても少しブレてしまうので、遠距離戦はなるべく避けるように立ち回るのがおすすめです。

アタッチメントのまとめ!

クイックドローで覗き込みの遅さを、グリップで反動の強さを、拡張マガジンで弾持ちの悪さをカバーしてくれるので、この3つのアタッチメントを付ければとても使いやすくなります。

ただし、もし歩兵師団以外を選んでアタッチメントが付けられないという場合は、グリップを外してしまいましょう。

元々近距離に強い武器なので、離れた敵を相手にしないように立ち回れば使えないことはありません。




全体のまとめ!

・高レートで近中距離向けなライトマシンガン!

・レートが高いことにより弾持ちが悪くリロード速度が遅いので拡張マガジンがおすすめ!

・反動が大きいのでグリップがおすすめ!

・覗き込み速度が遅く、撃ち合い時に不利になりやすいのでクイックドローがおすすめ!

 

この様に、デメリットが目立つ武器となっていますが、アタッチメントでカバーして上げる事でとても使い易くなります。

火力自体は高い武器なので、上手く使いこなせればリロードをせずに複数の敵と連戦する事も可能です。

前線に出て近中距離の敵を倒すと言う、ライトマシンガンらしくない立ち回りがおすすめ出来ます。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(両方)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)
CQC 凹型 6.11mm(両方)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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