【COD:WW2】 トグルアクション 性能とおすすめのアタッチメントについて!【SG】
Call of Duty®: WWII_20171113150352

今回はセミオートショットガンである「トグルアクション」について書いていきます。

良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・全武器性能一覧はこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しスロー再生で調べてみたので、早見表として書いて置きます。自分の環境では0.03秒、0.04秒刻み(1フレーム刻み)でしか動画で確認が出来ないので、RPMや覗き込み速度に関しては若干誤差があるかと思います。ただしここに書いてあるデータ同士で比べれば、どちらが優れているかの判断は出来るので良ければ参考にして下さい。アサルトライフルキル弾数最短キルタイム最短キルタイム(RF)リロード速度リロード速度(ハッスル)M19414~5発0.22秒0.21秒1.8秒1.17秒M1ガーランド2~3発0.18秒0.17秒1.23秒0.84...

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特徴!

マガジン容量 6発
RPM 200RPM

213RPM(RF)

覗き込み速度 0.23秒

0.2秒(QD)

キル弾数 2発
リロード速度 1.6秒

1.1秒(ハッスル)

敵を倒すには二発当てる必要がありますがセミオート式のショットガンで連射する事が出来ます。

ただしレートが低く近距離の撃ち合いでも二発目を当てる前に倒されてしまう事が起きやすいです。

また一発でも外せばとても不利になってしまうのであまり実用的な武器ではありません。

しかし、ハードコアモードでは本来ツーショットキルになるところをワンショットキルする事が出来るので、とても使い易い武器となります。

その為、この武器を使う場合はハードコアモードでプレイするのがおすすめです。

おすすめの師団!

空挺師団

ショットガンは敵に近づかなければ倒す事が出来ないので、移動速度を上げてくれる空挺がとてもおすすめ出来ます。

移動速度の速さを生かして率先して敵の裏を取っていきましょう。

派遣師団は条件次第でおすすめ!

ショットガンと言えば派遣師団を使う方が多いかと思いますが、特別投げ物を多く使う訳でなければ他の師団にしてしまった方が良いです。

大きな理由として、派遣師団の能力は投げ物を使わなければ全く役に立ちません。

今作のショットガンの代名詞とも言える焼夷弾に関しても、ハードコアモード向けなこの武器にとってはあまり意味がありません。

また焼夷弾を使う場合はリスポーンする度に弾薬を変える必要があるので、手間が掛かるだけでなく、詰め込む間は前に出れずにリス位置が追い込まれたりSPMの低下に繋がってしまうのと、リスキルされる確率を上げる事にも繋がります。

なので、この武器を使う場合の師団に関しては投げ物を多用する訳でなければ他の師団を選ぶのがおすすめです。

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おすすめのアタッチメント!

ステディエイム

このアタッチメントを付ける事で腰撃ち時の精度が2倍近く良くなるので、腰撃ちでも敵に大ダメージを与えやすくなります。

アドバンスライフル

通常のゲームモードではあまり効果はありませんが、ハードコアモードではワンショットキル出来る距離が2、3歩分伸ばす事が出来るので効果的です。

アタッチメントのまとめ!

基本的にステディエイム、アドバンスライフルは必ず付けておくのがおすすめです。

ちなみにラピッドファイアに関しては殆ど意味がないのであまりおすすめ出来ません。

アドバンスライフルもハードコアモードでないと殆ど意味のないアタッチメントですが、そもそもこの武器はハードコアモード以外では使わない方が良いので、ハードコアに行く前提でアタッチメントなどを考えるのがおすすめ出来ます。

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全体のまとめ

・二発キルが出来るセミオートショットガン!

・ハードコアモードで使うのがおすすめ!

・ステディエイムは必ず付けておくのがおすすめ!

・ハードコアモードに行く前提でカスタムを考えるのがおすすめ!

 

この様に、普通のゲームモードでは殆ど使い物にならない武器と言えます。

その為、ハードコアモード専用の武器として使っていくのがおすすめです。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

ちなみに「Vortex」は長期間、Amazonページだと品切れが続いていますが、楽天では購入する事が可能です。

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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