【COD:WW2】歩兵の性能!おすすめの武器や基礎トレーニングについて!【師団オーバーホール後】

今回は師団オーバーホール後に激変した歩兵について書いていきます。

このアップデートでは強くなった師団と弱体化してしまった師団がありますが、歩兵に関しては以前よりも使い易いです。

その為、アップデート前でも強力な師団でしたが今も変わらず使い易い便利な師団と言えます。

おすすめな装備の組み合わせなども書いているので変わりすぎて訳が分からないという方は是非参考にして下さい。




特徴!

レベル 能力
1 ・メインウェポンのアタッチメント追加
2 ・ハンドガンのアタッチメント追加
3 ・ADS中の武器の揺れを軽減

スナイパーライフル…30%減少

その他武器…65%減少

4 ・エイム中の移動を高速化

師団オーバーホール前でも使い易い師団でしたが「銃剣」がアタッチメント枠へ移った事によってAR以外でも更に使い易い師団になりました。

一番の強みは歩兵を選ぶだけで4つアタッチメントが付けられる点です。

また無限ダッシュが可能になった事で機動力が大幅に向上されています。

このおかげでSMGと組み合わせても機動力が十分維持されるのでSMGとの相性も良くなりました。

またアップデート前と比べて、

・ハンドガンのアタッチメント追加

・武器切り替え速度の向上

・ADS中の武器の揺れを軽減

の能力が追加されているのも便利です。

代わりに予備マガジン増加の能力が消えてしまいましたが、これは落ちている武器を拾っておけば問題ありません。

またADS中の移動速度向上の能力は以前と同じで健在なので撃ち合いで役立ちます。

アタッチメントを多く付けたい方や、撃ち合いで撃ち勝つ確率を上げたいという方におすすめです。

おすすめな武器!

アサルトライフル全般

元々アサルトライフル向けの師団でしたがそれは師団オーバーホール後も変わりません。

歩兵にする事でアサルトライフルの弱点であるADS時の移動速度がカバーされてより撃ち合いに勝ちやすくなります。

それ以外にも歩兵にする事でアタッチメントが4つ装備できるので、殆どのアサルトライフルに共通する万能装備、

・グリップ

・拡張マガジン

・クイックドロー

・ラピッドファイア

の組み合わせにする事が可能です。

高レートなSMG

サブマシンガンの中でも比較的高レートで近距離向けな「M1928」などは、アタッチメントによって使い易さが大きく変わるので歩兵が向いています。

高レートな武器の場合は必ずグリップを付ける必要があるので、空挺にするのが定番だった以前の場合はカスタムの自由度がありませんでした。

しかし師団オーバーホール後では無限スプリントが解放された事で歩兵でも十分な機動力が得られます。

それどころかADS時の移動速度向上により、ただでさえ早い移動速度が向上されるので敵の攻撃がかわしやすいです。

加えてフルアタッチメント化が出来るので単純な撃ち合いにおいては間違いなく最強の師団です。

ちなみにおすすめの共通しておすすめなアタッチメントの組み合わせはアサルトライフルと同じで、

・グリップ

・拡張マガジン

・クイックドロー

・ラピッドファイア

などがおすすめ出来ます。

ライトマシンガン全般

ライトマシンガンもアサルトライフルと似たような物で、ADS時の移動速度がカバー出来ます。

また武器バリアントにもよりますがライトマシンガンには、ルイス軽機関銃やブレン軽機関銃などアイアンサイトが見にくい武器が存在します。

これらの武器の場合サイト類を付ける必要があるので、アタッチメントの数を増やす歩兵は相性が良いです。

ちなみにおすすめのアタッチメントは

・サイト類

・グリップ

・拡張マガジン

・クイックドロー

・ラピッドファイア

などがおすすめ出来ます。




おすすめの基礎トレーニング!

内密

インスティンクト

ハンカー

エネルギッシュ

フランカー

インコンスピキュアス




まとめ!

・撃ち合いに特化された能力を持つ!

・アタッチメント増加とADS時の移動速度向上が強み!

・アタッチメントによって性能が大きく変わる武器と組み合わせるのがおすすめ!

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(両方)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)
CQC 凹型 6.11mm(両方)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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