【COD:IW】RPR Evo 性能とおすすめのアタッチメント、レアリティについて!【SMG】
Call of Duty®: Infinite Warfare Beta_20161017224336




 

性能

 

Call of Duty®: Infinite Warfare Beta_20161017224336

・ダメージ

・SMGモード時

30-18

・ARモード時

40-30

(体力を100として、キルまでの弾数を元に出している値です。)

・レート

・SMGモード時

900RPM

・ARモード時

428RPM

・キルタイム

・SMGモード時

4発 0.266秒

5発 0.33秒

6発 0.4秒

・ARモード時

3発 0.42秒

4発 0.56秒

・装弾数

32発

・所持弾数

64発

 

・ノーマル

フォーカス エイム中のブレを軽減

・レア

リファンド 弾を外しても弾薬が減らない

レディネス マガジンが空の状態でのリロード速度が速くなる

・レジェンド

ロール・ザ・ダイス リスポーン時にランダムにアタッチメント1個を獲得

安定性 反動を軽減

・エピック

ラピッドファイア 連射速度が上がる

フォーカス エイム中のブレを軽減

 




 

使用感

サブマシンガンモードアサルトライフルモードの2つに切り替えられる武器で、どちらのモードも良い性能を持っており、それぞれの欠点をカバーし合うような性能となっています。

 

サブマシンガンモードでは高レートとなっていて近距離特化のSMGと言った性能になっています。

その為、反動が大きいので遠距離の敵を相手にするのは厳しいです。

 

アサルトライフルモードではブレが殆ど無く、とても狙いやすくなっています。

更に移動速度はサブマシンガンモード時と同じなので、元からストックが付いているアサルトライフルの様な感覚で使うことが出来ます。

 

ただし、レートが低いので近距離には弱いです。

その為アサルトライフルモード使用時は出来る限りヘッドショットを狙わないと打ち負ける事が多いです。

 

事前に周りの状況をよく判断して、状況にあったモードで戦っていくとかなりの強さを発揮してくれます。

 

おすすめのレアリティ!

・エピック

ラピッドファイア 連射速度が上がる

フォーカス エイム中のブレを軽減

 

ラピッドファイアによってSMGモード時だけでなくARモード時の火力上がるので、とても扱いやすくなります。

また、反動の軽減もついているのも良い所ですね!

 




 

おすすめアタッチメント!

・グリップ

サブマシンガンモードの反動が大きいので、サブマシンガンでもある程度の距離まで対応出来るようにしたい方におすすめです。

・クイックドロー

撃ち合い時に効果を発揮します。

また、アサルトライフルモードのキルタイムがあまり速くないので、少しでも速くするためにもおすすめです。

・拡張マガジン

サブマシンガンモード時のレートが高く、弾持ちがあまり良くないのでおすすめです。

 

・サプレッサー

アサルトライフルモード時での戦闘が厳しくなってしまいますが、サブマシンガンモード使用時には近距離メインで戦うことになる為とても使えます。

 

おすすめなアタッチメントの組み合わせ!

グリップ
クイックドロー
拡張マガジンまたはサプレッサー

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

 

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(両方)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)
CQC 凹型 6.11mm(両方)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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