
「RE-45」はレートが高めなフルオートハンドガンです。
しかし1発の威力が低く、1マガジンでダウンを取りにくい欠点があります。
この記事では詳しい特徴やおすすめのカスタムについて書いていくので良ければ参考にして下さい。
ちなみにRPMと覗き込み速度なども記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。
・全武器性能一覧はこちら!
目次
性能!
RE-45の性能!
RE-45 | |
---|---|
マガジン容量 | 15発 18発(白) 21発(青) 24発(紫) |
弾薬 | ライトアモ |
ダメージ | 11 16(HS) |
DPS | 132 |
RPM | 771 |
ADS | 0.20秒 |
リロード速度 | 0.90秒 |
サイト | 1倍HCOGクラシック 1倍ホロサイト 1~2倍可変式ホロサイト 2倍HCOGブルーザー 1倍デジタルスレット |
アタッチメント | 拡張ライトマガジン |
他HGとの比較!
マガジン | ダメージ | DPS | RPM | 弾速 | |
---|---|---|---|---|---|
P2020 | 14発 16発(Lv1) 18発(Lv2) 21発(Lv3) | 18 | 126 | 432 | 462m/s |
RE-45 | 16発 19発(Lv1) 22発(Lv2) 25発(Lv3) | 12 | 168 | 818 | 480m/s |
ウィングマン | 6発 7発(Lv1) 8発(Lv2) 9発(Lv3) | 45 | 135 | 177 | 429m/s |
同じ弾を使う武器との比較!
マガジン容量 | ダメージ | DPS | RPM | 弾速 | |
---|---|---|---|---|---|
R-301 | 18発 20発(Lv1) 25発(Lv2) 28発(Lv3) | 14 | 196 | 840 | 750m/s |
P2020 | 14発 16発(Lv1) 18発(Lv2) 21発(Lv3) | 18 | 126 | 432 | 462m/s |
RE-45 | 16発 19発(Lv1) 22発(Lv2) 25発(Lv3) | 12 | 168 | 818 | 480m/s |
R-99 | 20発 22発(Lv1) 24発(Lv2) 27発(Lv3) | 11 | 209 | 1117 | 545m/s |
CAR | 20発 22発(Lv1) 24発(Lv2) 27発(Lv3) | 13 | 208 | 962 | 462m/s |
オルタネーター | 19発 22発(Lv1) 25発(Lv2) 27発(Lv3) | 16 | 176 | 620 | 522m/s |
優れている点!
反動が小さい!
「RE-45」は連射速度の速い武器ですが、反動によるブレがそこまで強くありません。
その為、印象と違って圧会いやすく感じるかもしれません。
しかし1発の威力が低いので、中距離以降で率先して使うのには向いていないです。
制御がしやすくてもなるべく近距離戦で運用するのがおすすめ出来ます。
リロード速度が速い!
「RE-45」のリロード速度はとても速く、これは全武器中2番目の速さとなっています。
これによって弾持ちの悪い武器ではありますが、隙が少なく使いやすいです。
欠点!
火力が低い!
レートがそこそこ高めではありますが、1発のダメージが少なくDPSも半数以上の武器に負けています。
これによって撃ち合い相手が強い武器を使用していれば、エイムが良くても火力負けしやすいです。
特にゲームが進むにつれて敵も強武器を手に入れている可能性が高くなるので、頼りなく感じる場面が増えてきます。
その為、この武器は全員の装備が整っていない序盤でのみ使用するのがおすすめです。
他に使いやすい武器を見つけたらどんどんチェンジしてしまいましょう。
装弾数が少ない!
火力が少ないに加えて装弾数も少ないので、1マガジン以内でダウンを取るのが難しいです。
敵のダウンを取るには10~19発以上当てなければならないので、アーマーを着ていない敵でも6発以上外せばダウンが取れなくなります。
またアーマーを着ている敵ならもっと難しくなりデフォルトの装弾数では、体力の200の敵をダウンまで持って行けません。
リロード速度が速めなので、弾切れするのを前提に、リロードタイミングを見極めて立ち回るのがおすすめです。
オルタネーターとの比較!
「オルタネーター」と「RE-45」は性能と使い勝手が似ているだけでなく、一緒に落ちている事も多いです。
その為、どちらを使おうか迷う方が多いかもしれません。
ここでこの二つの違いについて書いていきます。
連射速度が速い!
「オルタネーター」も十分高めな部類に入りますが「RE-45」はそれ以上に高くなっています。
その為、近距離で素早く多くのダメージを与える事に関しては「RE-45」の方が優れています。
リロード速度が速い!
「オルタネーター」もリロード速度はとても速いですが、「RE-45」はそれ以上に速くなっています。
特に「RE-45」はリロード速度が1秒を切っています。
その為、隙の無さと言う点においては「RE-45」の方が優れています。
1発のダメージが低い!
ダメージについては「RE-45」の方が2ダメージ低く、1マガジンで与えられる最大ダメージも低くなっています。
その為、「オルタネーター」の方がリロード無しでダウンを取りやすいです。
反動の強さが若干強い!
連射速度が若干速いという事もあり「RE-45」の方が反動が強めです。
また「RE-45」は連射速度が速い事によって、短時間で多くの弾を当てる様に制御しなくてはなりません。
安定感に関しては「オルタネーター」の方が優れています。
まとめ!
- 連射速度に対して反動が小さめ!
- リロード速度が全武器中3番目の速さ!
- 火力が低く他の武器に撃ち負けやすい!
- 装弾数が少なくダウンを取る前に弾切れになりやすい!
この様に「RE-45」は武器カテゴリーがハンドガンでありながらもSMGの様な性能を持っています。
しかし肝心な火力が無く、多くの武器に撃ち負けしやすいです。
ゲームが進むほど他の武器より弱い点が目立ってくるので、序盤でのみ使用するのがおすすめできます。
それでは読んで頂きありがとうございました!
こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。
スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。
そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。
またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。
それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。
ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。
また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。
その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。
そしてKontrolFreek製のフリークは現在、
- KontrolFreek FPS Freek Inferno
- KontrolFreek FPS Freek Galaxy
- KontrolFreek FPS Freek Edge
- KontrolFreek FPS Freek Vortex
の4種類のモデルが存在します。
それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。
頂部の形状 (指を置く部分) |
高さ | |
---|---|---|
Inferno | 凹型 | 10.1 mm(両方) |
Galaxy | 凹型 | 11.8 mm(右) 7.6 mm(左) |
Edge | 凸型 | 10.4 mm(右) 5.9 mm(左) |
Vortex | 凸型(右) 凹型(左) |
11.3mm(右) 5.6mm(左) |
CQC | 凹型 | 6.11mm(両方) |
この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。
ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。
そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。
これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。
そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。
一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。
なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。
その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。
ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。
またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。
使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。
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