【R6S】ヴァルキリーの使い方、立ち回り方と性能について!おすすめな装備の組み合わせを紹介!【シージ】

ヴァルキリーは自由に設置する事が出来る監視カメラを持っており、監視できる箇所を増やす事が出来ます。

その為、敵が来そうな場所を見えるように設置しておけば、簡単に決め撃ちが決められます。

また、ガジェットではニトロセルを装備できるので、カメラで確認しながら使う事で確実にキルしやすくなります。

このカメラは味方全員が普通の監視カメラの映像を見るのと同じように使う事が出来るので、監視カメラがない重要な場所に置いて味方全員の死角を減らす事が可能です。

マップの構造をよく把握し、敵が来る位置を予想できる方でないと使いこなすのが難しいオペレーターなので、初心者にはあまりおすすめ出来ません。

この記事では、各オペレーターの使い方や立ち回り方、おすすめな武器などを紹介している記事のリンクを貼っています。 初期オペレーターSAS (イギリス)スレッジサッチャースモークミュートFBI SWAT (アメリカ)アッシュテルミットキャッスルパルスGIGN (フランス)トゥイッチモンターニュルークドクスペツナズ (ロシア)フューズグラズカプカンタチャンカGSG-9 (ドイツ)ブリッツIQイェーガーバンディット追加オペレーターYear1JTF-2 (カナダ)バックフロストNAVY SEAL  (アメリカ)ブラックビアードヴァルキリーBOPE (...

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ヴァルキリーの装備

性能 アーマー=2 スピード=2
固有アビリティ ブラックアイ
メインウェポン MPX(サブマシンガン)

SPAS-12(ショットガン)

サブウェポン D-50(ハンドガン)
ガジェット ニトロセル

展開型シールド

固有アビリティ

ブラックアイ

ブラックアイは接着式のガジェットとなっているので、投げた場所にくっつけて設置が可能です。

また、普通の監視カメラと比べて視点移動の速さが速く動かす事が出来るのと、360度見渡す事が出来るという利点があります。

遠くまで投げる事が出来るので、外に設置する事で窓越しで交戦する事になる目標地点の時は、外にいる敵やラベリングしている敵全てを見れます。

そうする事で、ニトロセルによるキルがしやすくなったり、何のオペレーターが壁越しにいるのかがわかるので事前にクラスターチャージ等を警戒する事が可能です。

そして、敵の数が少なければ敵が警戒していない窓が出てくるのでそこから遊撃を狙えます。

また、遊撃に出た際は、チェックしておきたい箇所に設置する事で、自分は安全な場所に隠れながら守る事が出来ます。

この様に様々な使い方があるので、マップや状況に合った使い方をしていく必要があります。

ちなみにサッチャーのEMPグレネードで破壊されてしまうのと、IQのデバイス探知機には映ってしまうので、この二つのオペレーターが敵にいる場合は気を付けて下さい。

 

ブラックアイの使い方!
  • 極力スキャンはしない

ブラックアイの大きな利点は自由に設置が出来る点で、敵にはカメラを仕掛けている場所がわかりません。

ただし、敵をスキャンしてしまうと敵が見える範囲にカメラがある事を知らせる事になってしまいます。

また、ブラックアイの使用中はカメラの色が青く光ってしまうので、よほどわかりにくい場所に仕掛けいない限り、視認されやすいです。

その為、極力カメラが壊されない様にする為にも、味方の裏に敵が来ているなどの緊急時でない限りはスキャンしない様にするのがおすすめです。

 

  • 長時間画面を見続けない!

カメラの画面を見ている間は青く光ってしまうので発見されやすくなってしまいます。

その為、スキャンをしなくても長時間見すぎているのは発見されるリスクが上がるので、カメラをチェックする時はなるべく短い時間にするのがおすすめです。

特に、死んでしまった後にブラックアイの画面を見続けてしまう方が多いので、ブラックアイが設置されている時は気を付けて下さい。

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メインウェポン

MPX(サブマシンガン)

高レートながらも反動があまり大きくなく使い易いサブマシンガンです。

中距離にも対応したい方におすすめです。

SPAS-12(ショットガン)

セミオート式のショットガンでレートが高く、近距離に強い武器です。

また、壁や落とし戸の破壊にも使う事が出来ます。

特にヴァルキリーの場合は、天井の落とし戸を破壊して、屋上にカメラを設置する事が出来るので、敵を倒す事以外の用途として大きな利用価値があります。

また、ハンドガンは高威力で、距離が離れてても敵をキルしやすいので、交戦距離に合わせて武器を使い分けていくのがおすすめです。

サブウェポン

D-50(ハンドガン)

装弾数は7発と少なめですが、威力がとても高いので1、2発で敵を倒す事が可能です。

また、壁に穴を開けるのにも使いやすいので、守りやすいように射線を作り出す事が出来ます。

ガジェット

ニトロセル

盾持ちの敵や壁越しの敵をキルするのに利用できます。

特に、ヴァルキリーの場合はブラックアイがあるので、壁越しの敵への不意打ちがやりやすいです。

このオペレーターと相性が良いガジェットと言えるので、ヴァルキリーではこちらのガジェットの方がおすすめ出来ます。

展開型シールド

銃弾を防いでくれるので、自分が守りたい場所に置く事で強ポジションを作り出す事が出来ます。

ただし、ヴァルキリーではニトロセルの方が固有アビリティと組み合わせて使う事で。より強力になるのでそちらの方がおすすめ出来ます。

おすすめな装備の組み合わせ!

メインウェポン MPX(サブマシンガン)

SPAS-12(ショットガン)

サブウェポン D-50(ハンドガン)
ガジェット ニトロセル

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まとめ!

ヴァルキリーは固有アビリティが上手く使えるかどうかで強さが大きく変わるオペレーターなので、誰にでも使い易いオペレーターではありません。

その為、使う場合はYOUTUBEなどでブラックアイの良い設置場所を事前に調べてから使っていくのがおすすめ出来ます。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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