【R6S】初心者におすすめなオペレーターと解除の順番について!【シージ】

今回は初心者でも扱いやすい、または解除するのにおすすめなオペレーターについて紹介していきます。

R6Sのオペレーターは解除していく度に、その部隊の他のオペレーターを解除するために必要な名声ポイントが増えていきます。

 

オペレーターの中には初心者では扱いにくいオペレーターや、マップやゲームの流れを熟知している方でないと使いこなせないオペレーターも存在するので、初心者のうちからそれらばかりを解除しても使いどころが少なく、損をしてしまいます。

また、チームの要となるオペレーターを闇雲に選んで活躍できずにいると、除外投票を入れられてしまう可能性もあります。

 

そのような事を避ける為にも、なるべく無駄がないように自分が扱いやすいオペレーターを解除していくのがおすすめです。

どのオペレーターを解除しようか迷っている方は是非参考にして下さい!

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初心者におすすめなオペレーターの特徴!

重要な役割になりにくいオペレーター!

R6Sではオペレーター毎に固有のガジェットが存在する為、パーティーを組んでいなくても選択したオペレーターによって役割分担が暗黙のルールの様に自動的に決められてしまいます。

もし選んだオペレーターで何をすればいいのかわかっていない方が重要な役割を持つオペレーターを選択してしまうと、その役割を担う方がいなくなりスムーズな試合運びが出来なくなります。

 

その為、重要な役目を受けがちなオペレーターは慣れている方に任せて、初心者はそれ以外のオペレーターを選択するのがおすすめです。

ただし脱初級者になる為には、そのような重要なオペレーターを使える様にする必要があり、上手くなる為には徐々に慣れていく必要があります。

 

その為R6Sの基本操作に慣れてきたら、使い方やコツを調べて誰もそのオペレーターを使用していなかった場合にどんどん手を出していきましょう!

やる事が簡単なオペレーター!

オペレーターのガジェットには相手の行動を読んで活用する物や、臨機応変に使い分けるものなどが存在します。

そのようなオペレーターは相手が来やすいポイントがわかる方やマップの構造を熟知している方でないと上手く使いこなせません。

その為、初心者の方は考えて使うオペレーターよりも行動するだけで役立てるオペレーターや、使っても使わなくてもチームへの影響力の少ないガジェットを持つオペレーターがおすすめです。

極端に戦闘能力が高くないオペレーター!

「初心者なら戦闘能力が高いオペレーターが良いのでは?」

と思われる方もいるかと思いますが、戦闘能力の高いオペレーターは初心者におすすめできません。

 

理由としては、戦闘能力の高いオペレーターは強い人からの人気が高い為です。

その為、オペレーター選択時の競争率が高く、先に選択されて使えない場合が多いです。

 

また、戦闘能力の高いオペレーターは強い人が使ってこそ真価を発揮する為、チームの勝利を考えるとそのようなオペレーターは上級者の方に譲るのが理に適っています。

もし使うのであれば、他のチームメンバーが誰も選択しなかった場合の時に使うようにしましょう!

 

初心者におすすめなオペレーター紹介!

上に挙げた特徴を踏まえてこの記事では、

・初心者でも率先して使用しやすいオペレーター

・チームメンバーが誰も選択しておらず、余っていた場合におすすめなオペレーター

の2つに分けて紹介していきます。

 

その為、右も左もわからない超初心者の方はまず「誰でも使いやすいオペレーター」の項目に挙げているオペレーターを解除していくのをおすすめします。

余っていた場合におすすめなオペレーターはある程度慣れてから解除するのがおすすめです。

 

ちなみにですが、DLCによって追加されたオペレーターに関しては解除する為のポイントが高く課金をしなければ気軽に解除出来ない時点で初心者向けと言い難い為、この記事では紹介していません。

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誰でも使いやすいオペレーター!

攻撃側

スレッジ

固有アビリティのブリーチングハンマーは、1発で補強されていない壁やバリケード(キャッスルによるアーマーパネルも含む)、落とし戸などを破壊する事が可能で、それ以外にも動きを遅くして音を立てさせる有刺鉄線も一撃で破壊できます。

その為、バリケードだけでなく壁や落とし戸を破壊してサクサクと目標地点に近づく事が出来、他の味方が攻めやすい環境を作り出せます。

 

他にも目標付近の壁を破壊してプレッシャーをかける事も可能です。

ただし、無闇に破壊しすぎると身を隠す場所が少なくなり、自分だけでなく味方も危険に晒してしまう場合があるので気をつけて下さい。

また、25回の使用制限回数がありますが1ラウンドで使い切ってしまう事は殆どありません。

 

その他の装備に関しても、メインウエポンのアサルトライフルに加えてサブウエポンには高レートのマシンピストルを装備出来るのと、フラググレネードを装備する事が出来ます。

これらによって近距離から遠距離まで戦いやすく、フラググレネードによって壁の向こう側に隠れた敵への攻撃を狙う事も可能です。

この様にとても扱いやすくバランスの良いオペレーターでありながらも、使う人がそこまで多くないので、初心者にとてもおすすめと言えます。

もっと詳しく知りたい方はこちら!

スレッジはバランス型のステータスを持ち、強化されていない壁や落とし戸、バリケードなどを1発叩くだけで破壊できるブリーチングハンマーを固有アビリティに持ちます。...
フューズ

固有アビリティのクラスターチャージは壁の向こう側に複数の爆弾を発射するもので、上手く決まれば複数の敵を一度に倒す事が出来ます。

それだけでなく敵が設置しているガジェットも破壊できるので、とりあえず敵の目標付近へばら撒いておけばキルが出来なくとも、ガジェットを破壊できる確率が高いので効果的です。

 

ただし注意点として、人質モードで下手に目標付近に撃ち込んでしまうと人質を爆発させてしまう可能性があります。

その為、人質モードでこのオペレーターは使用しない様にしておきましょう。

勿論、味方に当たってもダメージを与えてしまうので、使う場合は味方の位置にも十分注意して使用して下さい。

 

その他の装備に関しては、メイン武器ではアサルトライフル、ライトマシンガン、シールドの三つから選ぶことが可能でプレイスタイルの幅が広いです。

ただしライトマシンガンは装弾数が100発と多く威力も高いですが反動制御が難しく、シールドに関しては立ち回り方の癖が強いので初心者におすすめと言いきれません。

その為、初心者の場合は低反動で高レート、そしてリロード速度も速めなアサルトライフルを使用するのが無難です。

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フューズの固有アビリティは壁の向こう側へ複数の爆弾を発射するクラスターチャージで、壁越しの見えない敵へ攻撃が仕掛けられます。その為、初心者の方が使っても取り...

防衛側

ルーク

初心者ならばどのオペレーターよりもまず1番に解除すべきオペレーターです。

このオペレーターはチームメンバーが着ることで防御力を上げるアーマーパックを設置する事が可能で、このアーマーパックを置くだけで固有アビリティによる役割が完了します。

また、アーマーを着ていればどんなに体力が少ない状態で攻撃を受けても即死にはならず、必ずダウン状態になるので蘇生の機会を作り出せます。

(ただし、ヘッドショットは即死です。)

なので、他のチームメンバーが素早く着れるようにゲームが開始した直後にアーマーパックを置くようにして下さい。

 

また、準備フェーズが忙しいオペレーターの場合、準備フェーズが終わってからアーマーを着に来る事になります。

そのような方でも装備しやすいように、出来る限り窓から見える場所など危険な場所を避けて、安全な場所に置いてあげましょう。

メインウエポンでは、MP5(サブマシンガン)P90(サブマシンガン)SG-CQB(ポンプ式ショットガン)から選択可能で、一番おすすめなのは高レート低反動で扱いやすいMP5です。

 

また、反動制御の操作が苦手な方の場合は近距離戦でのみ戦う様に意識してショットガンを選ぶのもありですが、連射することができないのである程度のエイム力が必要になります。

チーム内での役割が最も簡単でありながらとても重要なオペレーターなので全オペレーター中、最も初心者向けなオペレーターと言えます。

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ルークはスピードが遅いですが防御力が高く、固有アビリティのアーマーパックによってさらに強化出来ます。さらに、防御力を上げる以外にも、ヘッドショット以外であれ...
ドク

チームメンバーの体力を回復するスティムピストルを固有アビリティに持つオペレーターです。

これによって離れた場所から味方の回復、蘇生が行えるので、ドクを使う場合は味方の体力を良く確認しながらプレイしましょう。

ちなみに、自分がダウンした場合でもガジェットを使う事で自己蘇生する事が可能です。

 

ただしドクのスティムピストルは、ヘッドショット以外であればダウン状態に留めてくれるルークがいてこそ真価を発揮しやすい固有アビリティと言えます。

その為、基本的にルークを選択したプレイヤーがいる場合に使用するのがおすすめです。

また、スティムピストルの弾数には限りがあるので、無駄撃ちせず、絶対に外さないように気をつけて下さい。

 

装備出来る武器に関しては、ルークと全く同じになっており、扱いやすいMP5(サブマシンガン)が選択出来るのが強みです。

ガジェットに関しては、有刺鉄線が装備出来るので目標付近の通路などに設置すると敵の足止めや音によって敵の存在を察知しやすくなります。

また、もう一つ選択可能な展開型シールドはダウンした場合に身を隠しやすくなるので自己蘇生が出来るドクととても相性が良いです。

ルークに次ぐ、初心者向けの第二のオペレーターと言える存在です。

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味方の体力の回復や蘇生を行うことができるスティムピストルを持つオペレーターで、負傷した味方に近づく事無く蘇生が出来、自分自身の回復と蘇生も行うことも出来ます...
カプカン

固有アビリティの侵入阻止デバイスは敵が引っかかった場合に爆発して、引っかかった敵を即死させる事が可能です。

設置できる箇所はバリケードが設置できる場所に限定されていて、好きな高さに設置できます。

この時、高い位置に設定してしまうとレーザーが視認しやすくなってしまうので、なるべく低い位置に置くのがおすすめです。

 

また、トラップを設置したあとにバリケードを張ることで向こう側からは見えなくなります。

この場合は、バリケードが叩かれる位置辺りの高さに設置する事で叩いた瞬間に爆発させる事も可能です。

ただし、どう設置するにしてもプレイヤーのレベルが上がるほど引っ掛かりにくくなるので、倒す事を前提に設置するのではなく、敵の足止め目的で設置していきましょう。

ちなみにですが、自分と味方は検知されずにトラップを素通り出来るので心配する必要はありません。

 

装備に関しては、メインウェポンではサブマシンガンとセミオート式ショットガンが装備できます。

このサブマシンガンはレートが高すぎず、反動制御がし易いので初心者にとてもおすすめです。

また、セミオート式ショットガンも連射する事が出来るので、細かいエイムをするのが苦手で近距離メインで戦う方などにおすすめ出来ます。

 

ガジェットに関しては、ニトロセルと有刺鉄線どちらかを持っていくことが可能です。

この2つはどちらもとても使えるガジェットですが、ニトロセルは使用方法に少し癖がある為、やり始めたばかりの方だと扱いにくいかもしれません。

ただし、盾持ちの敵や壁の向こう側の敵を即死させることが出来る為、使いこなせばとても強いです。

基本的にニトロセルがおすすめですが、上手く使えない方は有刺鉄線がおすすめです。

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 固有アビリティである侵入阻止デバイスは窓や部屋の入り口にブービートラップを仕掛ける事が出来ます。これによって、引っかかった敵を倒したり、引っかからなか...

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余っていた場合におすすめなオペレーター!

攻撃側

テルミット

攻撃側オペレーターの中で最も重要と言えるオペレーターで、固有アビリティであるヒートチャージは補強された壁も破壊できます。

これによって、相手側が補強した筈の攻撃されたくない方向から攻め込むことが出来るので、どんなに守りを固められていてもテルミットの行動で戦況が一気に有利になる事もあります。

その為、壁を壊す前に絶対に死んではならないオペレーター扱いされています。

そんな重要な役目を持つオペレーターなので、初心者が率先して真っ先に選ぶのには適していません。

 

ただし、使っていかないといつまでたっても使えるようにならず上達速度が遅くなってしまうので、ある程度使い方を調べてから他のチームメンバーにテルミット使用者がいない場合に使っていきましょう。

それで上手く活躍できなかったとしても、どちらにしろ誰も使うことのなかったオペレーターなので攻められる道理はありません。

最初は勝手がわからないかと思いますが、実際に少しずつ使っていく事によってただ調べるよりも使い方が理解しやすく、上級者の方が指示してくれる場合もあるので少しずつ覚えていきましょう。

 

他の装備に関しては、メイン武器のアサルトライフルは低レート低反動で高威力な為、近距離には向きませんが、中距離以降でとても扱いやすいです。

またADS速度が遅いため咄嗟の状況で不利になりやすいです。

それに対して、もう一つのメインウエポンであるショットガンは、連射速度が高く近距離戦で圧倒的な火力を発揮します。

このように正反対のメインウエポンが揃っているので、マップや自分が理想とする交戦距離に合わせて使い分けていくのがおすすめです。

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ヒートチャージによって補強壁を破壊する事が出来るオペレーターで、攻略の突破口を開く事が出来る重要なオペレーターです。補強壁を壊せると言うことは、敵が攻め込ん...
アッシュ

スピードがとても速く、敵の裏を掻いたり開幕ダッシュして油断している敵を倒しにいくなどがしやすいオペレーターです。

また、固有アビリティのブリーチング弾に関しても、遠距離の壁を1発で破壊する事が出来、アッシュの持ち前のスピードと合わさり素早く安全に目的地へ行きやすいです。

 

武器に関してもとても強く、中レートで安定性に優れるG36Cと、高威力高レートのR4-Cから選択可能です。

初心者の場合は反動制御がやりやすいG36Cの方がおすすめですが、R4-Cもそこまで暴れ馬ではないので慣れてきたらR4-Cの方がおすすめです。

 

この様に使いやすいオペレーターである為、上級者にも好まれる人気の高いオペレーターとなっており、エイム力や立ち回りが良い方が使うことによって真価を発揮します。

その為こちらもテルミット同様、チームメンバーに誰も使っていない場合に使用するのがおすすめです。

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素早い移動速度と高火力の扱いやすい武器を持ち、離れた位置から壁などを破壊出来るブリーチング弾が使えます。その特性上、戦闘能力の高いオペレーターなので、試合開...
サッチャー

固有アビリティのEMPグレネードは敵の電子デバイスを破壊する事が可能で、補強壁の向こう側のデバイスも破壊する事が出来ます。

その為、基本的にテルミットやヒバナなど重要なキャラクターと一緒に行動して、ショックワイヤーなどが仕掛けられいる所に投げて、他のオペレーターが行動しやすい環境を作る役割を持ちます。

 

一つ注意点として、バンディットの固有アビリティであるアクティブディフェンスシステムが置いてあった場合は無効化されてしまうので、目標付近の部屋へ投げる時は壁越しで破壊するように投げるなどして気をつけて下さい。

メインウエポンに関しては、AR33(アサルトライフル)、L85A2(アサルトライフル)、M590A1(ショットガン)から選べますが、初心者の方はL85A2(アサルトライフル)を使用するのがおすすめです。

 

AR33も使いやすいアサルトライフルですが、装弾数が25発と少なめなので、ある程度正確にエイムを合わせられる方でないと扱いにくいです。

この様に、テルミットなどの重要なオペレーターのサポートの役割となるので、とても重要なオペレーターの一人と言えます。

その為、基本的には慣れている方に任せて、誰も選択していなかった場合に使っていきましょう!

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EMPグレネードを使って、敵のあらゆる電子ガジェットを破壊する事が出来るオペレーターで、味方が行動しやすい環境を作り出す事が出来ます。特に「オペレーションブラッ...

防衛側

イェーガー

固有アビリティのアクティブディフェンスシステムは敵のグレネードやアッシュによるブリーチング弾などを撃ち落として無効化してくれます。

その為、ある程度敵がグレネードなどを投げ込んで来る地点を予想して設置する必要があります。

 

始めはどこに設置すればわからないかと思いますが、基本的には目標がある部屋の窓や入り口あたりに置いておけば問題ありません。

また、窓や壁際に置く場合はサッチャーのEMPグレネードで壁越しで破壊されてしまう可能性があるので、少し離して置きましょう。

 

ちなみに、このオペレーターは防衛側で唯一アサルトライフルを持つ事が出来ます。

その為、サブマシンガンよりも攻撃力が高く射程距離も長いので、距離が開いていても戦いやすいです。

武器の性能自体も反動制御がしやすく高火力なので優秀です。

さらにスピードも早いのでリスキルを狙ったり、素早く移動して敵を翻弄する事もやりやすくなっています。

固有アビリティによる重要な役割があるほか、戦闘能力も高いオペレーターなので、出来れば上級者の方に使わせてあげるのがおすすめです。

もっと詳しく知りたい方はこちら!

イェーガーは敵のグレネードやランチャー類を発動前に撃ち落とす「アクティブディフェンスシステム」通称ADSを固有アビリティに持つオペレーターです。ADSはとても便利...
ミュート

固有アビリティであるシグナルディスラプターは、近づいたドローンやその他の敵の電子デバイスを全て無力化できます。

その為、準備フェーズではドローンが目標を発見しない様に、目標へ繋がる通路を素早く塞ぐように設置していく必要があります。

その為、マップを完全に把握できていない初心者には少し厳しいです。

 

またドローン以外に、ヒートチャージやクラスターチャージなども無力化する事が出来るので、準備フェーズが終わったら強化壁の前などに置き直すのが効果的です。

メインウエポンに関してはMP5K(サブマシンガン)とM590A1(ポンプ式ショットガン)を持つ事が可能です。

M590A1は連射が出来ないので、エイムがしっかりしている方でないと使いこなせません。

 

その為、初心者の方にはMP5Kの方がおすすめですが、こちらの武器は高レートな反面威力が低いため、ヘッドショットを狙っていかないと安定して倒しにくいです。

ただし、ガジェットではニトロセルが持てる為、盾に対抗する事が可能となっています。

この様に、ここで紹介している他のオペレーターに比べて武器と固有アビリティ共に初心者向けとは言い難いですが、使いこなせるようになれば、チーム全体の勝利に繋げやすいです。

その為、特に誰も選択していないのであれば率先して使用していって慣れていくのがおすすめです。

もっと詳しく知りたい方はこちら!

敵の電子デバイスの動作を妨害するシグナルディスラプターを持つオペレーターで、主に敵のドローンを近づけさせない役割を担います。ラウンドが開始したら、目標までに...
スモーク

固有アビリティの遠隔ガスグレネードは名前の通り、毒ガスを発生させる事が可能で、視界を遮る効果がある他、毒ガスの中にいる敵へ定期的にダメージを与えられます。

この毒ガスは使用用途の幅が広く、敵の足止めや時間稼ぎ、盾を持った敵に相性が良いなど、様々な場面で役立ちます。

 

時間ギリギリで目標地点に毒ガスを撒けば相手は何もできずに立ち往生して、タイムリミット勝利を狙うことも可能です。

また、自分自身には効かないので自滅する事なく使用出来ます。

ただし、他の味方にはダメージが入ってしまうので味方を巻き込まないように気をつけて下さい。

 

装備に関してはポンプ式ショットガンを持っていく方が多く、マップの構造に詳しい方の場合効率よく壁に穴を空けて防衛しやすい環境を作り出します。

初心者であれば、穴を空けるポイントなどがわからないのと、ポンプ式ショットガンは連射が出来ないので、もう一つのメインウェポンの高レートで扱いやすいサブマシンガンを装備するのが無難です。

さらにサブウエポンでは近距離で圧倒的な火力を発揮するマシンピストルを持つ事が出来ます。

 

また、ガジェットに関しては有刺鉄線がおすすめです。

有刺鉄線は遠隔式ガスグレネードと相性良いのと、目標付近に設置しておけば間違いないので初心者でも扱いやすいです。

固有アビリティの使用用途の幅広さや、マップの工事のしやすさから考えて、基本的に慣れている人に任せるのがおすすめです。

もっと詳しく知りたい方はこちら!

スモークは遠隔操作で起爆させて毒ガスを発生させる遠隔ガスグレネードを固有アビリティに持ちます。このガスグレネードは敵の足止め、目くらまし、盾持ちの敵の対策、...

おすすめの解除順!

まず第一にルークの解除をしていきましょう。

次は、攻撃側でも一人は解除しておきたいので比較的使い易いヒューズとスレッジどちらかの解除がおすすめです。

また、攻撃と防衛それぞれ解除しているオペレーターが一体だけだと新兵を選ばずを得なくなる可能性が高いので、「誰でも使いやすいオペレーター!」の項目で紹介している中からそれぞれ二人ずつ解除しておいて下さい。

それだけ解除していれば最低限使い易いオペレーターを解除できているので、あとは好きなオペレーターを解除していっても特に問題ありません。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

ちなみに「Vortex」は長期間、Amazonページだと品切れが続いていますが、楽天では購入する事が可能です。

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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