【R6S】エコーの使い方、立ち回り方と性能について!おすすめな装備の組み合わせを紹介!【シージ】

固有アビリティによって防衛側で唯一ドローンを使う事が出来ます。

ただし、普通のドローンとは違う部分が多く、攻撃側のドローンと同じ使用感で使うことは出来ません。

ホバリングドローンは天井に貼り付ける事が可能で、ソニックバーストを撃って敵の視界と聴覚を狂わせる事が出来ます。

これによって大きな隙を作らせられるので、他の味方と協力して使うと効果的です。

装備できる武器に関しては、サプレッサーが標準装備された反動の少ないサブマシンガンと近距離に強い高威力なポンプ式ショットガンを使用できます。

味方と意思疎通が出来た方がホバリングドローンを活躍させやすいので、パーティを組んでプレイする人向けのオペレーターと言えます。

この記事では、各オペレーターの使い方や立ち回り方、おすすめな武器などを紹介している記事のリンクを貼っています。 初期オペレーターSAS (イギリス)スレッジ...

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エコーの装備

性能 アーマー=3 スピード=1
固有アビリティ ホバリングドローン
メインウェポン MP5SD(サブマシンガン)

SUPERNOVA(ショットガン)

サブウェポン BEARING 9(マシンピストル)

P229(ハンドガン)

ガジェット 展開型シールド

有刺鉄線

固有アビリティ

ホバリングドローン

このドローンはジャンプボタンを押すと、ジャンプするのではなく上までホバリングして天井にくっつくことが出来、張り付いている間はドローンが天井の色と同化して見つかりにくくなる特性があります

また、天井にくっついている状態ではソニックバーストが撃てます。

このソニックバーストは始めは3発所持しており、一度撃ったあとは時間が経過するごとに一発ずつ回復していきます。

その為、実質弾数は無限ではありますが、いざという時に使えないと意味がないのでむやみに撃つのではなく弾数に気を付けて使用していきましょう。

ちなみに、サッチャーのEMPが当たっても破壊はされません。

ただししばらくの間、操作が出来なくなってしまうのでどちらにしても気を付ける必要があります。

その他にもトッケビのハッキングが効かない端末を使っているので、エコーを使っていれば端末を鳴らされる心配がないです。

注意点!

・1つしか持っていない!

攻撃側オペレーターの場合はドローンを二つ所持していますが、エコーのホバリングドローンは一つしか持っていません。

ホバリングドローンが使えなくなってしまうと、エコーを使っている意味があまりなくなってしまいます。

なので、出来る限り壊されない様にしながら敵の邪魔をしていきましょう。

 

・障害物を乗り越えることが不可能!

ホバリングドローンは真上に上がる事しかできず、天井では移動する事が出来ないので、乗り越えられない場所は移動する事が出来ません。

その為、展開型シールドを乗り越える事が出来ないので、設置する場合は通り道を塞がない様に気を付けて下さい。

 

・使用中はIQに位置がばれてしまう!

ホバリングドローン使用中は、ドローンを操作している腕のリモコンがIQのデバイス探知機に映ってしまいます。

その為、壁越しから位置がばれてしまうので、IQがいる場合は気を付けて下さい。

勿論、ホバリングドローン自体も映ってしまうので、破壊されることにも気を付ける必要があります。

 

・敵の位置をスキャンできない!

ホバリングドローンでは普通のドローンと違って、敵の位置をスキャンして赤ピンを立てる事が出来ません。

また、ドローンでは黄ピンも立てる事が出来ないので、味方に敵の位置を伝えるにはボイスチャットを使う必要があります。

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メインウェポン

MP5SD(サブマシンガン)

ルークやドクが装備できる普通のMP5と似たような性能でレートが高く反動の制御もしやすいです。

ただし、サプレッサーが標準装備となっているので、交戦距離が離れるほど威力の低さが目立ってきます。

一応ACOGサイトが付けられるので、遠距離でも狙いやすくする事が出来ますが、ヘッドショットを決められないと倒す事が難しいです。

その為、ヘッドショットを狙える人におすすめ出来ます。

SUPERNOVA(ショットガン)

ポンプ式ショットガンで近距離においてはとても強力です。

また壁の破壊にも使えるので、目標付近を守りやすくする事も可能です。

エコーの武器は開いた距離に対しての火力が弱いので、いっそのことショットガンを装備して近距離メインで立ち回るのもおすすめ出来ます。

サブウェポン

BEARING 9(マシンピストル)

レートが高めで近距離戦に強い武器です。

反動によるブレが強めなので距離が空いている場合は、フルオートではなくタップ撃ちで使用するのがおすすめです。

強力なサブウェポンと言える性能を持っているので、弾切れになってしまったら積極的に使用していきましょう。

エコーのメインウェポンで装備できるサブマシンガンも威力が低めで、距離が離れた撃ち合いではヘッドショットが出来ないと厳しいです。

逆にヘッドショットが決められれば、サプレッサーによって位置がばれにくいのでとても強力です。

その為、エイム力にあまり自信がない方はショットガンとこちらを装備して近距離メインで立ち回るのがおすすめ出来ます。

P229(ハンドガン)

装弾数が12発と多めながらも威力も高めな使い易いハンドガンです。

ただし、エコーの場合はBEARING 9の方が強力で使い易いのでそちらの方がおすすめ出来ます。

ガジェット

展開型シールド

銃弾による攻撃を防いでくれるので、守りたい場所に置く事で強ポジションを作る事が出来ます。

また入口に置く事で、部屋に入ってくる敵に乗り越え動作をさせたり、ジャンプが出来ないショックドローンの侵入を防ぐことが出来ます。

ただし、天井に張り付いた状態で動く事が出来ないホバリングドローンも展開型シールドが設置されていると通る事が出来ないので、入り口に設置する場合は気を付けて下さい。

有刺鉄線

上に乗った敵の移動速度を遅くし、ガシャガシャと音を立てさせてくれる便利なガジェットです。

目標付近の部屋の入り口近くや、廊下などに置くだけでも敵からしたらとても厄介になる為、忘れずに置くようにしましょう。

手榴弾などの爆発物によって破壊される事が多いので、爆発音によって事前に敵の位置を予想しやすくする効果もあります。

エコーの場合は、ソニックバーストを当てた敵の退路に有刺鉄線を設置しておくことで、逃げるまでの時間を長く出来るので効果的です。

その為、ソニックバーストを当てた敵の動きを予想しながら設置していくと効果的です。

おすすめな装備の組み合わせ!

メインウェポン MP5SD(サブマシンガン)

ヘッドショットを狙える人向け

SUPERNOVA(ショットガン)

近距離メインで立ち回る方向け

サブウェポン BEARING 9(マシンピストル)
ガジェット 有刺鉄線

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まとめ!

エコーは特別戦闘能力が高いわけではなく、ホバリングドローン以外に特徴がないオペレーターです。

その為、ホバリングドローンを上手く使えないとエコーを使う理由があまりなくなってしまうので、極力壊されない様に注意しながら上手く使っていきましょう。

武器も高火力と言うわけでもなくスピードも遅いので自分自身は遊撃には出ずに、ホバリングドローンで遊撃に出ている味方をカバーしたり、目標付近を守るように立ち回るのがおすすめです。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

ちなみに「Vortex」は長期間、Amazonページだと品切れが続いていますが、楽天では購入する事が可能です。

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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