【COD:BO3】 XR-2 性能とおすすめのアタッチメントについて!【AR】

今回は3点バーストのアサルトライフル「XR-2」について書いていきます。

良ければ参考にして下さい。

ちなみにRPMと覗き込み速度も記載していますが、多少の誤差があると思うので参考程度によろしくお願いします。

・他の武器データはこちら!

全ての武器のデータを動画に録画しスロー再生で調べてみたので、早見表として書いて置きます。自分の環境では0.03秒刻みでしか動画で確認が出来ないので、RPMや覗き込み速度に関しては若干誤差があるかと思います。ただしここに書いてあるデータ同士で比べれば、どちらが優れているかの判断は出来るので良ければ参考にして下さい。アサルトライフルマガジン容量RPMRPM (RF)覗き込み覗き込み(Q)KN-4430発(42発)6436740.27秒0.2秒XR-230発(42発)90010590.27秒0.2秒HVK-3030発(42発)7417930.27秒0.2秒ICR-130発(42発)6146430.27秒0.2秒Man...

スポンサードリンク

特徴!

マガジン容量 30発(42発)
RPM 900(1059)
覗き込み速度 0.27秒(0.2秒)
キル弾数 1~2トリガー
キルタイム 0.2秒(0.17秒)
リロード速度 1.2秒(0.7秒)

同じバーストアサルトライフルであるM8A7と比べると、高威力で敵をワントリガーで仕留めやすくなっています。

同じバーストライフルであるM8A7と比べると、2バースト分多く撃てるので継続戦闘能力に優れます。

 

しかし、XR-2は横ブレをするので遠距離では確実に3発当てることが難しく、また縦揺れが特徴であるM8A7よりもヘッドショットがしにくいので大口径は特別おすすめできません。

なので遠距離でも安定して戦いたいのであればグリップを付けるのがおすすめです。

 

他にも、バーストディレイが長いのでワントリガーキルが出来ないと、近距離では撃ち負けてしまうことが多いです。

その為、3発キルの射程内かつ、出来る限り距離を置いて余裕を持って戦うのがおすすめです。

スポンサードリンク

おすすめアタッチメント

ラピッドファイア

3発全てを当ててワントリガーキルする事が重要になってくるので、レートを上げて全弾ヒットさせやすくするこのアタッチメントはとてもおすすめです。

特にXR-2はM8A7よりもレートが低く、横移動している敵に3発全て当てるのが難しいので是非つけておきたいです。

ロングバレル

これを付ければ3発キルの射程距離が70メートルを超えるので、殆どの距離でワントリガーキルが出来るようになり、立ち回りがとても楽になります。

しかしマップによっては必要ない場合もあるので、狭いマップでは他のアタッチメントを付けると良いです。

グリップ

横ブレをする特徴があるので、安定した精度が欲しいのであれば是非つけておきたいアタッチメントです。

クイックドロー

元々ADS速度が早く、サイトを覗き始めてから撃ち始めるまでの時間を更に短縮してくれるのでとてもおすすめです。

ストック

バースト銃の場合サイトを覗き込む時間が多いので、取り回しが良くなるこのアタッチメントは相性が良いです。

スポンサードリンク

まとめ

・横ブレするのでヘッドショットは狙いにくい為大口径は特別おすすめできない!

・意外とブレるのでグリップを付けるのがおすすめ!

・バーストディレイが長いのでワントリガーで決めるのが重要!

・中遠距離で戦うのがおすすめ!

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

 

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

また、物によってはスティック操作に力が入ると固定しきれずに取れてしまう場合があります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「KontrolFreek製のフリーク」がおすすめです。

 

そしてKontrolFreek製のフリークは現在、

の4種類のモデルが存在します。

 

それぞれのモデルの違いについては以下の通りです。

  頂部の形状
(指を置く部分)
高さ
Inferno 凹型 10.1 mm(右)
10.1 mm(左)
Galaxy 凹型 11.8 mm(右)
7.6 mm(左)
Edge 凸型 10.4 mm(右)
5.9 mm(左)
Vortex 凸型(右)
凹型(左)
11.3mm(右)
5.6mm(左)

この様な違いがあるので、好みの高さと形状を考えて選ぶのがおすすめ出来ます。

ちなみに左右で長さと形状が違うモデルもありますが、これは逆に付ける事も可能です。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

Twitterでフォローしよう