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カスタムゲームのBOT戦を使って練習する方は多いと思いますが、今回はそれのおすすめの設定を紹介します。

良ければ参考にして下さい!

 

ゲームモードはフリーフォーオールがおすすめ!

ゲームモードはFFAがおすすめです。

よく、チームデスマッチで1対多数でやる方もいますが、その設定にしてしまうとBOTが標的とする対象が自分だけなので、BOTの動きが直線的になってしまいます。

これではエイムが合わせやすく、エイムの練習にならなくなってしまいます。

その為BOTが標的とする的を増やすためにも、ゲームモードはフリーフォーオールで練習するのがおすすめです。

 

BOTの数の調節について!

BOTの数はステージの広さによって調節した方が良いです。

狭いステージでBOTの数を多くしすぎてしまうと、ごちゃごちゃしすぎて行き当たりばったりの連続でグダグダになってしまうかもしれません。

狭いステージなら10人くらいが丁度いいと思います。

 

制限時間を決める

制限時間は無制限より制限を掛けてやったほうが良いです。

制限時間を決めることによって、時間内に何人倒せるかタイムアタック的なチャレンジも出来ますし、毎回練習時間も固定して決められます。

また無制限であまりにも長時間ぶっ続けでやっていると気付かぬうちに集中力が切れて、だらだらと意味のない練習になってしまいます。

時間は人それぞれですが、10分〜20分が良いと思います。

さらに毎試合ごとにステージを順番に変えていけば色々なマップを経験でき、マップの構成を覚えることが出来るので良いと思います!

 

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エイムアシストは切らない

練習ではエイムアシストを切ってやる方もいますが、これはおすすめ出来ません。

理由として、BO3のエイムアシスト力はかなり強めになっています。

エイムアシストを切った状態でやり続けると、その強めのアシストを想定しないエイム方法になってしまい、アシストを使った時、逆に合わせ難くなってしまいます。

なのでBO3においてのエイム力を極めたい方は練習でもアシストは切らず、エイムアシストを利用して合わせるエイム力を鍛えて下さい。

勿論、対戦でもアシストを切ってやる方は練習でアシストを切っても問題ないです。

 

まとめ

・ゲームモードはFFA!

・BOTの数はステージによってごちゃごちゃしすぎない程度に調節する!

・制限時間を決め、試合ごとにステージを変える!

・エイムアシストは切らない!

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

 

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コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek Vortex」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「FPS Freek Vortex」がおすすめです。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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