今回は7弦を交えて押さえるコードフォームを紹介していきます。

ちなみにコードの押さえ方はコードトーンを押さえて響きが良ければ何でも使えます。

その為、ここで紹介している物以外にもコードフォームはたくさん存在します。

この記事ではコードフォームを

RM3P5M7

の色付きで表記しておりその周りに存在する

「ⅠM7で使えるテンションノート」と「コードフォームに使用していないコードトーン」

も表記しているので、自分が押さえやすいフォームやテンションを交えたフォームを探すのにも活用してみて下さい。

・他のコードはこちら!

7弦を交えたコードフォームをを書いている記事のまとめです。7弦のレギュラーチューニングとドロップチューニング時のコードフォームを書いています。良ければ参考にし...

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7弦 = R

フォーム①

フォーム②

7弦 = M3

フォーム③

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7弦 = P5

フォーム④

フォーム⑤

7弦 = M7について!

M7をルートにした場合は普通のM7コードとして使用する事が難しいです。

そうしてしまうとRが♭9thの音として聴こえてしまうので、M7の安心感あるサウンドではなく緊張感あるサウンドになってしまいます。

その為M7をRより低い位置で鳴らす場合は、

・ベースがルートを弾いている時

・3、4弦などなるべく高い音で鳴らす

等をするのが無難です。

そして7弦にM7を持ってきてしまうととても低い位置でM7を弾くことになるので普通のM7コードとしては使い難いです。

このような理由があるのでこの記事では「7弦 = M7」のコードフォームは書かないでおきます。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

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コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek Vortex」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「FPS Freek Vortex」がおすすめです。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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