【8月時点】COD:MW 発売前情報のまとめ!ベータやモード別の情報、新要素について!

この記事では「Call of Duty: Modern Warfare」の情報をまとめています。

新しい情報が出るたびにまとめていくので良ければ参考にして下さい!

目次

ベータに関する情報!

 日程対応機種
PS4限定先行オープンベータ9月12日~13日
(先行アクセス権保有者のみ)
PS4のみ
9月14日〜16日
(PS4プレイヤー全員が対象)
クロスプレイ対応オープンベータ9月19日〜20日・PC、XBOX ONE先行アクセス
(クロスプレイ対応)
・PS4
(PS4のみ単独オープンベータ)
9月21日〜23日全機種クロスプレイ対応オープンベータ

ベータの日程は上記の通りで、プレイする機種や先行アクセス権を持っているかで参加できる日付が変わります。

一番多く参加できるのはPS4となっているので、いち早く多くの時間プレイしたいのであればPS4で待機しておくのがおすすめです。

ちなみに「先行アクセス権」についてはPS STOREなどでDL版を予約している方が対象になるので、早くプレイしたい方は必ず発売前にデジタル版を予約しておきましょう。

基本情報!

発売予定日 2019年10月25日
対応ハード PS4、XBOX ONE、PC

全モードの繋がりを強く意識されている!

今作では全てのゲームモードの共有性が重視されており、

3つのモードで1つの作品

と言う作りでそれぞれのモード間の繋がりが強い様です。

この点は「マルチプレイ」「ブラックアウト」「ゾンビ」と全く関連性が無かったBO4とは大きな違いが感じられそうです。

現在判明している具体的な繋がりについては以下の通りです。

武器レベルの共有

今作も今までの作品同様に武器レベルが存在している様です。

レベルアップの報酬は具体的には明かされていませんが、恐らく今まで通り装着できるアタッチメントが増えて行くものだと思われます。

レベルアップ報酬は従来通り、アタッチメントの開放である事が判明しました。

そして「COD:MW」ではこの武器レベルが全てのモードで共通されている様です。

なので苦手な武器でレベル上げが大変と言う場合は、シングルプレイなどでレベルを上げてからマルチプレイで使うなどが可能になります。

特に今作では一つの武器に対してアタッチメント多くて60種類近く、ランチャーなどのアタッチメントが少ない武器でも30種類近くあるようなので、この仕様に助けられる方はとても多いと思われます。

ストーリーの共有(シングルプレイと協力プレイ)

詳しい事はまだわかっていませんが、シングルプレイと協力プレイのストーリーが直接つながる場面があるようです。

これについては詳細が分かり次第、追記していきます。

新しいゲームエンジンが使われ新世代のCODへ

今作では今まで多くのCODシリーズで使われていた「IW Engine」では無く、5年掛けて開発された新エンジンが使われている様です。

そのエンジンについて簡単にまとめてみました。

  • 4K HDRに対応
  • RTXシリーズの新技術「DirectX」と「レイトレーシング」に対応(PCのみ)
  • 素材や反射率など多くの情報を所得出来る最新の「フォトグラメトリー」
  • 新しいカリング(必要の無い描画を抑えて軽量化する技術)によって5倍の描画可能量を実現
  • 空間光や霧、砂埃などの表現力向上
  • ナイトビジョンやサーマルビジョンの表現力の向上
  • Dolby ATOMOS(最新のサラウンド機能)を全機種で対応
  • ストリーミングシステムの改善によってマルチプレイの安定性向上

この様に従来の物と比べて大幅にパワーアップしたエンジンが使われています。

これによって画質を向上させながらも60FPSを維持している様なので、FPSプレイヤーが重視するパフォーマンス面でも期待できそうです。

シーズンパスが廃止でDLCが無料化!

CODシリーズではソフトを販売した後に有料のDLCを定期的に配信し、新しいマップの追加などを行っています。

またそのDLCを少し安く入手できるようになるシーズンパスの販売も行い、結局のところソフトの2倍近い金額を払っていました。

そしてこのDLCは購入している人としていない人でサーバーが分かれてしまい、マッチング率が悪くなるデメリットもあります。

現にBO4では追加マップを購入していないとマッチング率が非常に悪くなり、日によって19時辺りでもマッチング出来ない事があるほどです。

 

しかし「COD:MW」ではシーズンパスが廃止されて発売後の追加要素は無料で提供される様です。

これは金銭的に嬉しいだけで無くマッチング率の低下も改善されるので、ユーザー側にとってとても嬉しい点と言えます。

この無料化については恐らく「フォートナイト」や「Apex Legends」など基本無料で人気の高いゲームが出てきたお陰であると思われます。

ただしCODポイントは変わらず存在しているので、有料の武器スキンや服装、ガチャへの課金などは継続されていそうです。

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「PS4」「Xbox One」「PC」のクロスプレイに対応!

クロスプレイと言うのは他機種同士でマルチプレイが出来るという物です。

今までCODはこのクロスプレイに一切対応していませんでしたが「COD:MW」ではこれに対応し、

  • PS4
  • Xbox One
  • PC

3つの機種同士で遊べるようになります。

なので人口が少なくなりがちだった「Xbox Oneユーザー」「PCユーザー」にとってはかなり嬉しいポイントだと思います。

 

ちなみに多くの人が懸念する事としては

「ゲーム機(コントローラー)」VS「PC(マウス&キーボード)」

になった時によるデバイス差が挙げられますが、この点は心配いりません。

と言うのも「COD:MW」でのクロスプレイはプレイヤーが使用しているデバイスを検知して分ける仕組みで、

  • コントローラーでプレイする方はコントローラーでプレイする人同士で対戦
  • マウス&キーボードでプレイする方はマウス&キーボードでプレイする人同士で対戦

と言うようになる様です。

なので恐らく「COD:MW」はゲーム機自体にマウスやキーボードを指してプレイする事が出来るみたいです。

ちなみにこれは「フォートナイト」のクロスプレイと同じ方式となっています。

 

ちなみにPCにコントローラーを繋いでプレイする場合もPS4などのコンシューマー機ともマッチングするようです。

なのでやり込む方はPC版で高Hzモニターや高性能ヘッドセットを使ってプレイするのが快適で良いかもしれません。

追加コンテンツは他の機種よりPS4が先行配信される!

CODシリーズはここ数年PS4を優先プラットフォームとしていますが「COD:MW」についても同じ様です。

なのでDLCなどの追加要素についてはPS4が一番早く配信される形になります。

なのでいち早く新要素で遊びたいという方はPS4版を選ぶのがおすすめです。

シングルプレイ(キャンペーン)に関する情報!

シングルプレイのトレーラー

以前のMWシリーズとは全く別の世界の現代戦!

「Modern Warfare」と言えば数年前にシリーズ1作目がリメイクもされた「MWシリーズ」がありますが「COD:MW」はそのシリーズとは繋がりが無い、全く別の世界の話の様です。

なのでシリーズの続編という訳でも無く、以前の「MWシリーズ」で起きた出来事は一切起きていない世界の話になります。

なので、今作のトレーラーに登場していた「プライス大尉」は以前のMWシリーズにも登場していましたが、以前の作品の人物とは全くの別人で、別の世界の「プライス大尉」となっている様です。

ちなみにこの「プライス大尉」はMWシリーズ以前にも第二次世界大戦が舞台である「COD1」「COD2」にも別人として登場していた、CODの恒例キャラクター的な存在です。

物語の舞台は2019年のヨーロッパや中東!

物語の時間軸は2019年10月とゲームソフトの発売日に合わせたタイムリーな舞台になっています。

また今のところ判明している物語の場所は、

  • ロンドン(2019年10月)
  • 中東(20年前)

となっています。

操作する主人公は複数人存在する!

今作では主人公が複数人いる様で、操作する主人公が敵同士の組織に所属している場合もあります。

ちなみに今のところ判明しているのは、

  • Tier1オペレーター(アメリカの特殊部隊)
  • アラブの兵士(反抗勢力)

この2つです。

この様に敵対同士の組織それぞれの登場人物をプレイする事になり、それぞれの組織が持つ正義や事情が描かれます。

なのでどちらが善か悪かの白黒がはっきりしにくい複雑で考えさせられるストーリーになる様です。

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マルチプレイに関する情報!

マルチプレイのトレーラー

登場する武器は全て実銃!

最近のCODシリーズでは架空の武器が登場していましたが、今作では現代戦と言う事もあり全て実銃となっている様です。

なのでミリタリー系が好きな方にとってはとてもうれしい事ですね。

ちなみに登場する武器については以下の記事で動画付きで紹介しているので参考にして下さい。

ゲーム性が大幅に変更!

PICK10システムの廃止!

BO4では10ポイントを好きな装備に使ってクラスを作成する「PICK10」でしたがMWではこれが廃止されて、それぞれのカテゴリーに一つずつ装備する形になるようです。

ちなみにカテゴリーについては、

  • メインウェポン
  • サブウェポン
  • パーク1
  • パーク2
  • パーク3
  • リーサル
  • タクティカル
  • FIELD UPGRADES

となっています。

また武器アタッチメントについては1つの武器に5つまで付けられるようです。

スペシャリストの代わりとなる「FIELD UPGRADES」!

MWではBOシリーズの様なスペシャリストは存在しませんが、代わりに「FIELD UPGRADES」と呼ばれる装備枠が存在します。

これは時間経過とともにゲージが溜まっていってそれが溜まると使用出来ます。

ちなみにアップされている動画では以下の物が確認できました。

  • TACTICAL INSERTTION(戦術マーカー)…次のリスポーン位置を設置した場所にする。
  • RECON DRONE(偵察ドローン)…ドローンを操作して敵をマークする(BO4のアウトライダー「ホーク」の様な物)
  • MUNTIONS BOX…弾薬とグレネードを補給できる設置型弾薬箱(BO4のクラッシュ「アサルトパック」の様な物)
  • TROPHY SYSTEM…敵の投げ物系を打ち落として無力化する
  • DEPLOYABLE COVER(展開型シールド)…設置型の盾
  • STOPPING POWER ROUNDS…通常よりもダメージの大きい弾薬を補給

詳しい事は以下の記事にて書いているので参考にして下さい。

常時ミニマップ表示の廃止!

今までのCODシリーズではハードコアモードでも無い限りミニマップがありましたが、MWではこれが完全に無くなると噂されています。

もしこれが本当であればかなり賛否両論別れる事になりそうです。

しかし最初に書いた通り、これら3点は噂程度なので間違っている可能性もあります。

確実なことがわかり次第、追記していきます。

8月2日のプレイ映像公開によってレーダーが基本的に廃止される事が確定しました。

やはり予想通り、ネット上では賛否両論の意見が多く見かけられます。

 

ちなみにキルストリークで用意されている「UAV」「パーソナルレーダー」を使えばマップが表示される仕様なので、完全に無くなると言う訳ではありません。

しかし基本的にレーダーが見れない状況が多く占める事になるので、今回は今までの作品以上に、足音などの音の聴き取りが重要になりそうです。

またE-SPORTSシーンでは、発見した敵の位置をを教え合う連携が更に重要になるので、競技性も上がる可能性があります。

弾速の概念が追加!

今までのCODではBO4のブラックアウト以外だと基本的に弾速の概念が無く、撃った瞬間に着弾するという仕様でした。

しかしMWでは弾速の概念が追加されたので、遠距離の敵を狙う際は着弾までの時間を見極めて偏差撃ちをしなければなりません。

この点は今までのCODプレイヤーからすると受け入れにくい仕様かもしれません。

回復は自動回復制

基本的に回復は自動回復制にとなっています。

しかしタクティカル枠で装備できる「STIM」と言う注射を装備すれば、自分で素早く回復する事が可能です。

キルストリーク制に変更

ここ数年のCODシリーズでは死なずにスコアを獲得する事でストリーク報酬が受けられる「スコアストリーク」でしたが、今作では死なずに敵をキル数る事で報酬を受けられる「キルストリーク」になります。

なのでアシストなどで繋ぐ事が出来ないので、以前のMWシリーズなどの様に1キルの重みが大きくなりそうです。

ちなみにキルストリークについても以下の記事で動画付きで紹介しているので参考にして下さい。

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1つの武器に用意されているアタッチメントが60種類近く!

今作ではアタッチメントの種類が今までの作品を大きく上回る数が用意されており、多くて60種類近く用意されています。

またランチャー系やハンドガンなど、アタッチメントが少ない武器でも30種類存在しているので、人と全く同じ構成でプレイするというのが起こりにくいかもしれません。

ちなみにこれらのアタッチメントは見た目を変えるだけでなく、全て性能を変更させるアタッチメントの様です。

なのでそれぞれのアタッチメントにはメリットだけでなくデメリットも存在する様なので、

  • 強いカスタムを探す楽しみ
  • オリジナリティ溢れる自分だけのカスタム探し
  • 様々なアタッチメントを試してみる楽しみ

など様々な楽しみ方が出来そうです。

 

これは個人的な事ですが、このブログでは毎回作品ごとに武器についての解説やおすすめのアタッチメントを紹介する記事、武器性能をまとめた記事を作成しているので、今作品では今までに無いくらい忙しくなりそうです(笑)

最大100人(50vs50)の対戦モード!

現時点では「2vs2」「6vs6」「10vs10」「20vs20」の対戦モードしか公開されていませんが、「50vs50」の大規模対戦モードも予定されています。

なので今作ではCODシリーズで定番だった少~中人数対戦だけでなく、BFシリーズ以上の大きな対戦も楽しめそうです。
(BFシリーズは最大64人(32vs32)対戦だった為)

ちなみに現時点ではバトロワモードの存在は特に発表されておらず、これは「50vs50」による純粋な対戦モードと言う扱いにされています。

なのでもしかしたら後々バトロワモードも追加される可能性があるかもしれません。

判明しているゲームモード!

チームデスマッチ

名前の通り至って普通の対戦モードで、先に規定数の敵をキルしたチームが勝利します。

ちなみに6vs6以外にも20vs20バージョンもあるようです。

チームデスマッチ(夜)

今作では夜間のマップも用意されており、ここではただ夜で見にくいというだけでなく、ゲーム性も大きく変化しています。

一番の特徴としてはHUDが味方の名前以外一切表示されないという点です。

HUDとは?
残弾表示やスコアなどの情報表示の事。

なので夜間マップでは現実世界と同じような光景でプレイする事になります。

ちなみに、

  • 敵を倒した時のポイント表示
  • 弾を当てた時のヒットボックス
  • キルログ

これらについても表示されないので、しっかり自分の目で敵に止めを刺したかどうかを確認しなければなりません。

またナイトビジョンゴーグルを手動で付け外しが可能ですが、基本的に真っ暗な場所が多く洞窟の中ではゴーグルを付けないと何も見えません。

更にゴーグルを付ける事によって、

銃のサイトを目に近づけて構える事が出来ない

と言うリアルな表現もされており、サイトを覗くと若干斜めに銃を構える形になっています。

この様になっているので、夜間マップでは他のモード以上にリアルな戦闘に感じられるかもしれません。

ドミネーション

こちらは今までの作品と同様のルールのドミネーションで、3つの旗を取り合うゲームモードです。

人数については6vs6で、マップの広さも今までの作品と同じ位、乗り物の登場もキルスト以外では特に無さそうです。

しかし今作ではこれとは別に大規模戦闘バージョンのドミネーションが存在します。

ドミネーション(20vs20)

20vs20の合計40人対戦と、今までのCODでは考えられなかったドミネーションです。

また人数だけで無くルールやゲーム性にも普通のドミネーションとの違いが見られ、

  • マップがかなり広め
  • 拠点の数が全部で5つ
  • マッチポイントが300
  • 乗り物が設置されている

等が動画で確認できます。

サイバーアタック

サイバーアタックはMWで追加される新しいゲームモードでサーチ&デストロイに似ています。

なので基本的にリスポーンは無しで、

  • 敵を全滅させる
  • 敵の目標を爆弾で破壊する

と言うのがラウンドの勝利条件となっています。

しかしサーチ&デストロイと違う点もいくつかあり、

  • 攻撃側と防御側で分かれておらず、両チームともに落ちている爆弾を拾って目標を破壊できる。
  • 死んだ味方を蘇生させる事が出来る
  • 爆弾設置後でも味方が全滅してしまうとその時点で負けになる

と言うのが動画で確認できます。

ガンファイト

ガンファイトは2vs2の少人数対戦で短時間で終わるラウンドを繰り返すゲームモードです。

ルールについては以下の通りで、

  • 使う武器と装備は2~3ラウンド毎にランダムで選ばれる
  • 全員が同じ武器と装備を使う
  • パークは無し
  • 1ラウンドの制限時間は1分
  • 敵を全滅させた方が勝利
  • 時間切れの場合は、体力が多いチームの勝利
  • 自動回復無し
  • キルストリーク無し

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協力プレイに関する情報!

協力プレイについてはまだモードの名前も明らかになっていません。

しかしMW3などにあった「スペシャルオプス」の様なモードの可能性が高いです。

ゲームモード名は「スペシャルオプス」であることが発表されました。

新しい情報が発表され次第、追記していきます。

その他の情報!

ゾンビモードの搭載は無し!

最近のCODシリーズではゾンビモードが定番化されていましたが「COD:MW」にはゾンビモードが無い様です。

これは開発者側が無いと明言しているので間違いない情報です。

なので今作では「協力プレイ」がゾンビモードの代わりと言う立ち位置になりそうです。

ちなみにゾンビモードが搭載されない理由として今作では、

  • シングルプレイモード
  • マルチプレイモード
  • 協力プレイモード

これら全てのゲームモードの繋がりを重視しており、それらの舞台は全て同じ現代戦となっています。

そんな現代戦の中にゾンビモードを混ぜるのは雰囲気に合わないというのが理由の様です。

コントローラーに付けるだけでエイムが良くなる!便利な2つのFPS向けアタッチメント!

こちらはコントローラーでFPSをプレイしている方にとてもおすすめなアタッチメントです。

スティックでのエイム操作はマウスと違って細かいエイム操作がどうしてもしにくくなります。

そこで「FPS Freek Vortex」を付ける事で右スティックの高さが高くなり、より細かい角度でエイム操作が可能です。

またグリップ部分が滑りにくく指の動きをダイレクトに伝えられるので、単純に操作性も向上します。

それでいて価格も特別高額ではないので、誰にでも購入しやすいのも良い点です。

ちなみにこれの類似品でもう少し価格が低価格な物もありますが、それらは低価格な分グリップ性能に劣ります。

その為、もし購入するのであればもっとも有名で人気のある「FPS Freek Vortex」がおすすめです。

 

そしてもう一つおすすめ出来るのが「GAIMX CURBX」と呼ばれるエイムリングです。

これをスティックの付け根にはめ込むと、倒した時に抵抗が生まれて更に精密なエイムが可能になります。

そしてこちらは6種類の硬さが存在するので初めて購入する方は各種1つずつセットで販売されている「GAIMX CURBXサンプルセット」がおすすめです。

一つ注意点として、こちらをはめ込むと構造上スティックを最大まで倒せなくなります。

なので高感度設定ではない方であれば少し感度を上げるだけで解決できますが、最大感度でプレイしている方は今までの感度が使用出来ません。

その為感度をとても高くしている方は気を付けて下さい。

 

ここまで紹介してきた2つのアタッチメントを付ける事でエイム操作が格段にやりやすくなる筈です。

またこの様なアタッチメントを使っている方がTwitterなどでマウス疑惑を掛けられている事を良く見かけます。

使いこなせればそれだけ正確なマウスに負けないくらいエイムを手に入れる筈なので、エイム力に困っている方は是非試してみて下さい。

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