• ゲーミングデバイス
    FPSや映画鑑賞におすすめなスピーカーを紹介!スピーカーの選び方やヘッドセットとの違いについて!
    2018年02月09日
  • ゲーミングデバイス
    おすすめのHDMIケーブルの紹介と選び方!ハイスピードのバージョンの違いや端子の種類について!
    2018年02月09日
  • ゲーミングデバイス
    おすすめFPSゲーミングPCモニター17選! PS4,PS4ProとPCそれぞれに適した物を紹介!【2018年】
    2018年02月24日
  • ゲーミングデバイス
    おすすめのポータブルアンプ&据え置きヘッドホンアンプ15選!初心者が選ぶ際の注意点について!【USB-DAC】
    2018年02月09日
  • ゲーミングデバイス
    FPSにおすすめゲーミングキーボード軸別26選!軸の違いや選ぶ時の注意点について!【2018年】
    2018年02月09日
  • ゲーミングデバイス
    おすすめの240Hzゲーミングモニター7選!FPSで使う事によるメリットや144Hzモニターとの違いについて!【2018年】
    2018年02月09日
  • PS4
    【PS4】おすすめの人気ゲームソフト一覧!ジャンル別に紹介!【2018年】
    2018年02月11日
  • ゲーミングデバイス
    おすすめのFPS向けワイヤレスヘッドセット8選!ワイヤレスのメリットとデメリットについて!
    2018年02月09日
  • ゲーミングデバイス
    【2018年】おすすめFPSゲーミングヘッドセット25選! PS4、PCそれぞれにおすすめな物を紹介!【コスパ重視!】
    2018年02月24日
  • ゲーミングデバイス
    PS4 スリム 旧型との違い!メリットとデメリットについて!
    2018年02月09日
【COD:WW2】WARモード Operation Breakout 防衛側の立ち回り方!PART1【オペレーションブレイクアウト】

今回はWARモード「Operation Breakout」の目標1「司令所を防衛せよ」の防衛時での立ち回り方について書いていきます。

この目標は始めの目標物という事もあって攻撃側に落とされやすくなっていますが、ある事を意識することで守り切れる可能性を大幅に上げる事が出来ます。

この記事ではそのポイント以外に武器ごとの立ち回り方や強ポジションについても書いていくので良ければ参考にして下さい。

・PART2はこちら!

【COD:WW2】WARモード Operation Breakout 防衛側の立ち回り方!PART2【オペレーシ...
今回はWARモード「Operation Breakout」の目標2「橋の建設を中断させよ」の防衛時での立ち回り方について書いていきます。武器ごとの立ち回り方や強ポジションについて...

スポンサードリンク

おすすめな装備

師団 空挺
メインウェポン アサルトライフルorサブマシンガン
サブウェポン 好きな装備
ガジェット s-マインorグレネード類
基礎トレーニング ハンカー

おすすめする理由について!

リスポーン後に少しでも早く拠点に戻れる様にどの武器を使うにしても師団は空挺がおすすめです。

またここではサブマシンガンとアサルトライフルに限定してしまっていますが、これは私自身がこの二つ武器を良く使うからという理由で挙げているだけです。

その為、アサルトライフルよりもライトマシンガンやスナイパーライフルの方が使い易く感じる場合はそちらを使っていきましょう。

基礎トレーニングに関してはハンカーによって爆発物で死ぬ危険性が下がるので、より守りを固めやすくなります。

特に防衛時の場合は一か所で待ち構えることが多くなるので、爆発物を食らい易いです。

またリスポーンするまでに待ち時間が存在するので一回デスするだけでも勝敗に大きくかかわってきます。

このような理由から個人的にハンカーをおすすめしていますが、他に付けたい能力があるならそちらを付けるのも良いかと思います。

リーサルで装備する物は状況によって使うものを切り替える!

この記事ではS-マイン44かグレネードをおすすめしていますが、この二つは状況によって切り替えるのがおすすめ出来ます。

敵があまり攻め込んできていないのであれば敵が来そうなルートや建物の入り口などに設置していきましょう。

ちなみに設置されたS-マイン44は自分が死んでしまってもリスポーンする瞬間まで存在してくれます。

その為リスポーンディレイ中でも設置されたままになってくれるので、攻め込んで来た敵に倒されてもS-マイン44に引っかけて倒しやすいです。

ただし、敵が拠点に攻め込んで来ている場合はS-マイン44を設置している余裕はないので、その場合はグレネードを持って敵へ投げ込んでいくのが効果的です。

立ち回り方!

SMGの立ち回り!

始めは前線で守る!

サブマシンガンを持っていくのであれば開幕と同時にダッシュして前線を押さえ込みに行くのがおすすめです。

まずはここから来る敵の妨害の為にS-マイン44を設置しておきましょう。

前線で待ち構えるのにおすすめな場所は画像の通りです。

ここで待ち構える場合は基本的に一枚目の画像の方向を警戒していき、後ろの通路から来る敵は足音で判断すると良いです。

後ろから来る敵に対しては気づくのが遅れたとしても、こちらに気づかずに拠点へ向かってくれることが多いので、後方で守っている味方がしっかりしていれば対処してくれます。

また、始めにS-マイン44を設置しておけば一回だけなら放っておいても敵の侵入を防ぐことが出来ます。

ちなみに後ろから敵が来る場合は複数人で来ることが多いです。

その為、一人が来たからと言ってすぐに不意打ちをするのではなく、少し待ってからまとめて攻撃を仕掛けるようにしていきましょう。

しかし、この場所が通じるのは一回だけです。

一度この位置でキルすると倒された敵は警戒して徹底的に倒しにくる場合が多いので、ある程度倒したら少しだけ位置を変えていきましょう。

この位置に移動すればさっき自分がいた場所を狙う敵の不意を突きやすいです。

それに後ろは開いたドアが壁になってくれているので安心です。

しかしずっと待ちにだけ徹していると追い込まれやすくなるので、落ち着いたタイミングで以下の画像の様に迎撃に向かうのがおすすめ出来ます。

この3か所の位置を適当なタイミングで覗いていきましょう。

ただし、二枚目の画像の中央入口を覗く場合は、右側から攻撃される可能性があるので気を付けて下さい。

また、敵の陣地に一瞬でも入ってしまうと敵の画面上に自分の姿が壁越しでも赤く表示されてしまいます。

特に中央入口はくっついただけで敵の陣地に入ったことになってしまうので気を付けましょう。

以上の様に前線でサプレッサーを付けて上手く立ち回れば敵にとってとても邪魔な存在となれます。

その為、これは腕に自信がある方におすすめな立ち回りです。

このポジションの人がやられると敵は一気に攻め込みやすくなってしまうので、なるべく長生きするよう大胆ながらも慎重に立ち回って行くのが効果的です。

スポンサードリンク

AR(中遠距離向け武器)の立ち回り!

後方から守る!

アサルトライフルなど中遠距離向けの武器は後ろで待ち構えてきた敵を迎撃していくのが良いです。

おすすめの位置は以下の通りです。

この位置であれば左側から敵に狙われることがないので、中央と右からくる敵に集中できます。

逆にこの位置であれば右側から敵に狙われることがないので、中央と左からくる敵に集中できます。

その為、上の画像の場所で待ち構える場合は横にずれて頭を不必要に出さない様に気を付けて下さい。

この位置であればトラックの横からくる敵に対処できます。

この位置で上手く守れるかによって、拠点のバリケードの守りに繋がる他、前線で戦っているサブマシンガンのプレイヤーが立ち回りしやすくなるのでとても重要なポジションです。

左側が上手く抑え込めていると敵はこちら側から来る可能性が高くなります。

忘れずに警戒しておきましょう。

バリケードを最優先!

開幕時に前に出て守らないのであれば、まずはバリケードを作っておきましょう。

特に正面の端にあるバリケードはあるのとないのとで拠点の守りやすさが大きく変わります。

この壁が壊されてしまった場合は出来る限り修復していくようにするのがおすすめです。

これらの位置で待ち構える場合にもバリケード辺りに来た敵に攻撃する事が出来ます。

逆を言うと、バリケードを破りに来た敵から攻撃される危険性があるので気を付けて下さい。

もう1つの建物の横にあるバリケードに関しては、壊されたとしても壁がないことによってこちらも守りやすくなるので無理に直す必要はありません。

ここは状況によって直すか直さないか判断していきましょう。

 

スポンサードリンク

まとめ!

・SMGは前線で守るのがおすすめ!

・ARは後方から敵を待ち構えるのがおすすめ!

・建物正面のバリケードはなるべく壊させないようにする!

・リーサルは状況によって切り替える!

 

ここに関しては攻撃側が有利なので余程チームの力量差がなければ落とされてしまいますが、バリケードが上手く維持出来れば敵は拠点を落としにくくなり、勝利できる可能性が大幅に上がります。

その為、バリケードを維持できるかどうかで勝敗が決まると言っても良い位なので是非意識してみて下さい。

 

それでは読んで頂きありがとうございました!

Twitterでフォローしよう